森川智之/塩沢兼人プライベート・コレクション
フリートーク
(2004/9/5〜2004/12/26)
- 2004/12/26
- クリスマスはいかがでしたか。素敵な1日を過ごせていたらいいのですが。
そして、あたたかいお正月を迎えられますように。
よいお年を。来年もよろしくお願い致します。
- 2004/12/19
- 友人がレビューを書いてくれたので、せっかくだからここに載せちゃおう。
■デイヴィッド・ベッカム オフィシャル・サッカー・スクール
DISC1と2を合わせて約150分、ほとんど喋りっぱなし。
高めの凛々しい声で優しくレッスンしている。
子供たちが練習する間もずっと声をかけ続け、誉めたり励ましたり。
溌剌とした声でとてもカッコイイ。
DISC1(約99分)は8つのレッスン。ベッカムがお手本を見せ、子供たちが実践。
子供たちとのQ&A、単独コメントも何回か。
DISC2(約54分)はスクールを終えた感想、子供たちとのQ&A、
ベッカムが審判になり練習試合、最後は自らコメントする歴代ベストゴール。
森川ファンでベッカムも好きという方は要チェック。
ちなみに、ベッカムは長髪で前髪とサイドを後ろで結ぶヘアスタイル。
レビューと一緒に送ってくれたコメントに興味を引かれ、早速買ってきたのを観てみた。
サッカーのテクニックそのものに興味がないと、観ているのは飽きるかもしれないが、
聴いているだけなら最高の気分になれることを保証する。
子供たちにかける言葉が、お見事、最高、いいぞ、完璧、ナイスタッチ、
パーフェクト、などの、誉め言葉の連続。声だけ流して、他のことをしていると、
ものすごくいい気分になれること請け合いである(笑)。
森川さんの声で誉められながら作った料理とか、なんだかすごく美味しくできそう。
プログラミングをしながら流していると、自分が天才ハッカーになった気分になれる。
ちょっと気の乗らないことをやらないといけないときなど、絶対お勧め!!
- 2004/12/12
- 教員免許は持っている(教科は中高の数学、その昔教育実習にも行った)が、
学生時代のアルバイトは除いて、「先生」だったことはない。
こうなると、関連の仕事をしたことがない薬剤師と一緒で、
免許そのものが看板となるならいざ知らず、持っている価値は、将来的にも何もない。
新任教師を目指すには年齢制限に引っかかりまくり(爆)、
現在の教育課程についてもまったく知らないし、中高生の頃に解けた問題でも、
今は解ける自信は皆無、というか、解けない自信があったりもする。
なので、12月といわず、いつでも走ってもいいわけだし、
事実(誰かさんのために?)走らされているわけだが(笑)、だからこそ、
みんな忙しい12月くらい、ちょっと落ち着かせてくれても、と思うのだけれど、
そういう身勝手な願いは、叶えられないようである。うっきー(プチパニック)。
まあ、好き好んで勝手に走っている、というのもあながち否定できないだけに、
時間内に完走するしかあるまい。これ以上ゴールが遠くならないことを祈りつつ、
頑張るぞ。お願いだから、急に作成コマンド増量しないでください、同僚くん…。
- 2004/12/5
- 実は、そのちょっと先に、時計屋があることは知っていた。
商店街を抜けて、住宅街の真ん中に、ポツンとあるのである。
ただ、曖昧な記憶によれば、正面のガラスも向こうが見えないほど古びた、
小さな店だった気がしていた。
行ってみたら、ガラスはとても綺麗で、店内も明るかった。ごめんなさい。
驚いたのは、店の真ん中あたりにガラスケースのカウンターがあり、
その向こうに店主らしい人が座っているのだが、背筋をまっすぐに伸ばし、
両手を膝の上で重ね、まっすぐに前を見て、じっとしているのである。
外を見ているわけでもなく、何か作業をしているわけではない。ああやって1日中、
じっと座っているのだろうか。まさか、コッペリアじゃないだろうな。
けっこう若そうに見えたんだけど。今度はこっちの店に頼んでみようかな。(笑)
- 2004/11/28
- ほどなく交換が終わり、腕時計は再度両手に掲げられるようにして、
私のもとに戻ってきた。にっこりと微笑んでくれるが、
こちらが「おいくらですか」と訊くまで、値段も言ってくれない。
5000円、とか言われるんじゃないかと、ドキドキした。そんなことはなかったけど。
「ポイントカードはお持ちですか」と、商店街のカードのことを訊かれ、
刻印してもらったのだが、専用の刻印機の導入費用も馬鹿にならないんじゃないか、
と思われるような小さな店(失礼)だったのに、逃げるように立ち去る自分。
初めての客、ということは、向こうもわかっているらしく、
「指輪のサイズ直しやネックレスのお直しもしますので、よろしくお願いします」と、
またまたあでやかににっこりと微笑まれてしまった。
この話を数人の友人にしたが、誰もが必ず、
「いろいろとドラマがあるんだよ」と言う(笑)。
それぞれのイメージしたドラマは様々で、それを聞くのもなかなか面白い。
- 2004/11/21
- 店の奥から、女の人が出て来た。喩えて言えば、
動きやすい服装をしたときの野際陽子のような感じ。年の頃も同じくらい。
背も高くすらっとしていて、シンプルなスラックスに、
ちょっとゴージャスな感じのセーター。なかなかの美人である。
その人が、満面の笑みで、「いらっしゃいませ」と言ってくれた。
「電池交換なんですけど」と差し出すと、両手をさしのべて受け取り、
あでやかににっこりと笑って「少々お待ちください」。
彼女が店の奥に戻ろうとしたときに、奥で人影が動いた。
黒っぽいスーツのような、かっちりした服装のロマンスグレー。
彼女に釣り合うぐらい背も高くて、肩幅がっしり胸板厚く、腰から下はスリムだ。
渡された私の時計を持って、入り口脇の小さな作業スペースに身をかがめ、
電気を付けて、電池交換をしている様子。
その間、女の人は、微笑みを浮かべたまま、じっと待っている。確かに美しい。
私が入ったのは時計屋だよな、と自問自答しつつ、さらに続く。
- 2004/11/14
- ある日、出勤しようと家を出て、ふと腕時計を見たら、あり得ない時間を指している。
どうも、使わなかった間に、電池がなくなったらしい。
会社帰りに行きつけの店(買ったところ)に回るか、と思ったが、それなりに遠いし、
それまで時計がないのは、なんとなく不便である。
電池交換だけだから、近くでやってもらえばいい。しかし、自慢じゃないが、
引っ越して十数年、近所の商店街を利用したことが、ほとんどない。
時計屋があったかどうかも全然記憶がない。でも、ないはずはないだろう、と、
いつもの出勤ルートを歩きながら、気を付けていたら、あった。
眼鏡や宝石も扱っているようだが、一応時計屋のようである。
「電池交換すぐできます」という看板を確認して、店の中に入った。
店の2/3が宝石だったので、ちょっとしまったかな、と思った。
マイナーなメーカーの時計なので、昔のことだが(ずっと一緒の型を使っている)、
これは駄目、と断られた経験もないのではないのである。
だが、店に入ってしまったのだから仕方ない。
ドアベルの音が響く無人の店内に、少々不安に思いながらも、続く。
- 2004/11/7
- んで、晴れて使い始めてみた。
ひととおりセッティングを終え、データも転送し、さて使ってみるか、と思って、
付属のヘッドフォン(インナーイヤータイプ)を付けようとしたら……入らない。
プラグの型がジャックに合ってない、のではなく、耳のほうである。
私に会ったことのある人ならわかると思うが、全部が小作りで、という、
華奢なお嬢さんでは、決してない。人並みはずれて耳が小さいわけでもない。
ヘッドフォンを買うときも、径の小さいタイプではなく、
普通のタイプを選ぶぐらいの耳はしている(中にすっぽりおさまるよりも、
ちょっと大きめなのががっちり落ち着くのが好き)。
驚いて同僚(♂)に見せに行ったら、彼の耳には入った。でもやっぱり、
押し込んでいる感じ。自分でも押し込んでみたが、やっぱり入らない。
径が大きいというより、厚みがある感じだ。
結局、アメリカ人サイズなんだよ、と言われて、納得したようなしないような。
確かにCREATIVE社のではあるけど。しかたないので、物言わぬ戦友の遺品を、
引き続き使うことにした。こちらは韓国製なので、アジア人サイズ、ということか。
しかし、形や落ち着きや付け心地はどうであれ、
耳に「入らない」インナーイヤーヘッドフォンがあるとは、思ってもみなかった。
- 2004/10/31
- 「10月26日(火)は十三夜」というボードと共に、月見団子をレジ前に並べている、
ナイスなディスプレイのコンビニ。
見事なすすきがひとかかえ、レジ台の端に活けてある。
すすきの造花はけっこう割高なので、豪毅なことだ、と思ったら、本物だった。
しかも、「ススキはご自由にお持ちください」という貼り紙まである。
お団子を買った人のみ、という注意書きもなし。やっぱり豪毅なのかも?
かなり立派なすすきだったけれど、パートさんが、
近くの河原から刈ってきたんだろうか。
残念なことに、全国的に曇り空。しかも、関東地方は雨。
すすきとお団子だけで、ご本尊のいない十三夜であった。
- 2004/10/24
- 自宅で使っているノートPCのCPUファンが壊れてしまった。
ノートではあり得ないような、デスクトップ用のCPUを積んでいることもあってか、
ファンがないと一発で保護機構が働く。というわけで、急遽入院となった。
それだけなら、ファンの交換で終わりで、戻ってくればすぐに復活なのだが、
すぐにディスク内のデータが欲しくていろいろやっているうちに、
たぶん、ディスクの内容も消失。戻ってきたら、インストールから始めなきゃ。
奇しくも、mp3プレーヤ代わりに使おうと、モバイルノートの設定を最新にしたばかり。
目的の用途としてはほとんど出番はなかったが、こいつが代役を務めることになった。
が、人間、一度いい環境に慣れてしまうと、とことん贅沢になるものだ。
CPUのクロック数が1/5、ディスプレイの面積が1/3、キーボードピッチも小さい、
という三重苦もあって、1〜2週間と思わなければ、メインでは使えない。何よりも、
パワー不足で、使い慣れたタブブラウザが使えない(インストールはできるが、
たぶん激遅でしか動かない)というのが痛い。当然、使用時間激減。
しかも、同じことをやろうとしても1.5倍の時間がかかるから、
たぶん、通常の1/3以下のことしかできていない。
積み残しはどんどん積み残されていく…。陳謝。
- 2004/10/17
- そんなわけで、新しいパートナー探しの旅が始まったわけだが。(大袈裟(笑))
せっかく、最近はあまり使わなくなったモバイル用のノートを引っ張り出してきて、
OSもずいぶん古いサービスパック(サポート終了してた)だったのを最新まで上げて、
環境構築もしたので、1〜2か月はこの体制でいくかな、と思っていたのだが、
ちょっとネット上で調べて、事前調査のつもりで店で見せてもらったら、
他に選択肢はないような気がして、早くも相棒を決めてしまった。
安物を使い捨てようかと思っていたのだが、安物といってもそれなりに高い。
しかも、安いものは、容量の問題だけではなく、電源(電池)のこともあり、
形や使い勝手(ボタンの大きさや位置)でも、あまり分が良くない。
それに、昨今の流れとして、ハードディスク系のものもそこそこの値段で買える。
かといって、さすがにスイッチの接点寿命で使い捨てるにはもったいない。
本体スイッチを付け替えるのは無理だだけれど、幸い、リモコンのあるものは多い。
でも、リモコンも別売りパーツのあるものは、一般的ではない。
という状況で見つけた、ほぼ唯一の選択肢のものが、割引率が高く置いてあったので、
そのまま連れて帰ることになった。
とりあえず、色もデザインも使い勝手も、それなりに気に入っている。
色は、来月末に出るgigabeatの赤がよかったんだけど、それ以外では満足かな。
クレイドルなしで充電できるのも、私の使用スタイルには合っている。
容量も、そんなに大きくなくていいし(5Gでも大きすぎる)。でも、せっかくだから、
お気に入りの曲たちを放り込んで、本来の目的(笑)にも使ってやることにしよう。
- 2004/10/10
- 愛用のmp3プレーヤが壊れてしまった。
使い始めて1年半。音楽を聴いたことはほとんどない。(笑)
PLAY/STOPボタンがスカスカになってしまったので、友人が筐体を開けて調べてくれた。
ボードの接点金具が完璧に折れていて、復旧はほぼ不可能だろう、と。
電源ON/OFFボタンも兼ねているので、物言わぬただのメモリとなり果てる戦友。
電源を取るための指示を与える術が他にはないから、外部記憶としても使えない。
実動時間は150時間もないんだろうけどなあ。このボタンは、
毎日ずっと音楽を聴いている人よりも、たくさん押しただろうな、確かに。
1時間に100回ぐらいとすると、15000回? 接点寿命には充分、といったところか。
買った当時は、自分の使い方もよくわかってなかったので、
不必要に大容量(当時としては)のものを買ってしまったから、
それなりに高かったものだ。今まで頑張ってくれてありがとう。
さて。安物に買い替えるか。どうせまた、接点寿命で駄目になるんだろうから、
何らかの対策が取れるタイプがないか、探してみたほうがいいかな。
しばらくは、手持ちの代用品で環境を作り、やりくりしてみることにしよう。
11月末にgigabeatの新シリーズが出たら、買い替えるつもりだったけれど、
この子の後釜には据えないほうがよさそうだ。
ギガ単位のメモリも、接点寿命には勝てまい。恐るべし、接点寿命。
- 2004/10/3
- 友人がブレスレットをプレゼントしてくれた。ピューター(錫合金)製の、
いろいろなかわいい形のチャームを集めて作ったものである。
だいたいがジャラジャラといろいろぶら下がったものが好きなので、
こういうジャラジャラしたアクセサリは大好物。
難はたくさんぶら下げると重いこと(ピューターチャームに限らず、石でも、
イヤリングでも)。まあでも、へヴィメタな人に比べれば、なんてことはない。
ところでこのチャームだが、わかる人には見せてひとつずつ説明したいぐらい、
お気に入りである。よくもこれだけ見つけたものだと、友人に感謝したい。
アメフトのボール、アメフトのヘルメット、花柄のシャツ(背中にもちゃんと柄がある)、
八分音符、骨入りの犬の餌皿(足跡マーク付き)、ラブラドール、眼鏡、スカル、クロス、
王冠、ローズ、空を飛んでいる小鳥、ハート2つが組み合わさったもの、ガン、
ナースキャップ、「I LOVE YOU」。
このところは外出時にはたいがい愛用しているので、見つけたら声をかけてくれると、
「見て、見てっ」の餌食にされるかも。(笑)
- 2004/9/26
- ちょっと湿っぽい話だけど、勘弁してください。
私が「この世界」に来たのは、
「アンジェリークSpecial」というPS版のゲームがきっかけでした。
この作品がなければ塩沢兼人という人を知らなかっただろうし、
声優という仕事を気にかけることもなかっただろうと思います。
今いちばん注目している人は、全然別のきっかけで注目し始めたので、
このゲームに関係していることは、私にとってはまったくの偶然です。
それだけこの作品には思い入れもあるし、夢中になっていました。
初めて出逢った夢のような世界での彼らは、全員がとても大切な人たちでした。
イベントの多い作品でもあり、彼らのキャストが揃うことは夢でしたが、
そんな夢を見られるほど、様々な形でイベントを開催するようになった頃には、
もう本当に夢でしかなくなっていました。とても悲しいことですが。
そして、10周年。夢は夢として片づけ、現在できる精一杯の夢の実現で、
充分に満足でした。満足だと思っていました。
聴き慣れた曲の、聴き慣れたパートを、他の人が歌っているのを聴いたとき、
不覚にも涙を流してしまいました。本来なら、あの人が歌っていたはずなのに。
あの人が、この場にいたはずなのに。田中さんが嫌いなわけでも、
クラヴィスは他の人では駄目と思っているわけでもありません。
それどころか、もし田中さんがあの場にいらっしゃらなくて、
本来の(録音の)歌が流れたほうが、余計につらかっただろうと思います。
そういう意味では、田中さんに、感謝してもし足りません。
泣いたのは自分勝手な感傷だし、本来なら「お祝い」すべき席で、
感動してではなく、そんな涙を流すほうが間違っている、と思います。
だから、昼の部が終わった後、気持ちを切り換えて、もう泣かない、
夜の部にまたあの歌を歌われても、今度は平気、と決心していました。
誰も触れないことが、言葉にしないみんなの想いだと思っていたのに。
無理矢理「ありがとう」を言わされたことで、自分の気持ちを、
どこに持って行ったらいいのかわからなくなりました。
「ありがとう」を言うぐらいなら、あなたと一緒にこの場で祝いたかった。
それが無理でも、一緒に「おめでとう」を言っていると信じたかった。
涙をこらえたまま家路をたどるのではなく、満ち足りた気持ちで帰りたかった。
私は、あれだけ愛したゲームのメモリアルに、いったい何をしに行ったんだろう。
数年ぶりに泣くために行ったんかいっ、っていう感じ。
おだやかで、素敵な時間だったのに。とてもいいイベントだったのに。
時間が解決してくれるのかな。自信はないけど、そう信じていることにしよう。
- 2004/9/19
- えらく昔の話の続きなのだが。
(続きなのか?)
以前友人がドライブで遠出したとき、検知式の信号で信号待ちをしていたら、
後ろに止まった車からおじさんが降りて、「にーちゃん、
ここはもうちょっと前に行かないと信号変わらんよ」と言いに来たらしい。
本人は、検知式だと気付いていなかったらしいから、おじさんが来てくれなかったら、
延々と首を傾げながら待っていたんだろう。
そういえば、別の友人の話だが、とあるローカル線で電車が来て、
ドアが開くのを待っていたら、後ろにいたおばあさんが彼女を押しのけ、
電車のドアを手で開けて乗り込んだ、という話を聞いたこともある。
寒い地方で、開けるのは手動、閉めるのは自動、というのは聞いたことがあるが、
東京から1時間程度のところだったらしい。
この場合、どちらが田舎者なんだろう、と、彼女は悩んでいたものだ。
どっちにしても、地元民は強し。
- 2004/9/12
- 猫の足の骨が折れた。といっても、焼鳥屋の猫じゃなくて、
こいつのこと。
中に入っている洗濯ばさみが、経年劣化が原因か、もろくなっていて、
金具の端を受ける辺りで折れたらしい。見た目では全然わからないが、
触ってみると、左の後ろ足が、ぐらぐらしてる。ちょっと痛々しい。
とりあえず、太もも辺りを持てば、手はひょいと広げてくれるが、
再構成不可能のリスク(自分で作ったものじゃないので作成手順不明)を押して、
洗濯ばさみの交換にチャレンジすべきかどうか、悩む…。
- 2004/9/5
- しまった、処暑を大幅に過ぎてしまった。そのうえ、9月に入ってしまった。
しかも、今年の夏は、もう暑さが残っていないようにも思える。
でも、「残暑お見舞い申し上げます」を強行してみる…。(爆)
森川智之プライベート・コレクションのトップページに戻る
塩沢兼人プライベート・コレクションのトップページに戻る
もしくは、ブラウザのBACK機能を利用してください。
Copyright(C)1997-2008