森川智之/塩沢兼人プライベート・コレクション
フリートーク
(2006/9/3〜2006/12/31)
- 2006/12/31
- 年末ギリギリ。みなさんにとって、どんな2006年でしたか。
今注目している彼は20周年らしいが、私も来年は、彼を知ってから10年になる。
もう10年かあ。本当にあっという間だ。初めて彼という存在を意識したのは6月14日。
その日には、勝手に10周年を祝ってみるか(笑)。
今日見てくださった方には、「よいお年を」。素敵な新年が迎えられますように。
明日以降に見てくださった方には、「今年もよろしく」。
新たな飛躍の年となりますように。
- 2006/12/24
- Merry Christmas!! あたたかで輝きに満ちた1日でありますように。
私は……勝手に2HEARTSと一緒にクリスマス!!とか、楽しもうと思っていたのに、
勝手にクリスマスのまま、晴れ舞台を一緒に過ごせなくなりそうだ。というわけで、
ライヴの落選通知に、思ったよりダメージを受けた自分を発見。このところ、
全部が「抽選」がらみとあって、ますます心を決める日が近づいていそうな気がする。
と、どうしても気持ちが下向きがちになるんだが、とりあえずまだ負けないぞ。
閑話休題。スヌーピーランプの焼鳥屋は、庇(というか、
店頭の雨除け)の上に、大きなスヌーピーハウスまで取り付けてあることを発見して、
さらに仰天。風船タイプらしく、ふわふわしてるけど。
なんか、スヌーピーショップの入り口みたい。相変わらず、
お世辞にも小綺麗とは言い難い(失礼)焼鳥屋なのに、いったい何があったんだ(笑)。
- 2006/12/17
- カッパと犬たちは今年も、ツリーとともに、
帽子とマフラーであたたかくしている。
今年仰天したのは、隣の焼鳥屋である。猫がいなくなってからしばらく、
散歩にきたゴールデンにときどき遭遇するぐらいで淋しいな、と思っていたら、
今年は、その猫が定位置だった台の上に、サンタの格好をしたスヌーピーのランプ出現。
かなり大きい。1メートル近くありそう。
最近どうも、仔猫が何匹か住み着いているようだが(まだ人慣れしていないらしく、
あまり出てはこない)、彼らは、その台の下に餌場を作ってもらっているようだ。
そんな上に、大きな光り輝く犬、ってのはかまわないんだろうか(笑)。
ま、生身の犬もときどき来ているところだから、
匂いもしない大きな袋を持った犬なんか、彼らは頓着しないか…。
- 2006/12/10
- ダミーヘッドの悪夢ふたたび!?(笑)
久しぶりに(5年半ぶりくらい?)バイノーラル録音(ダミーヘッドマイクを使った、
立体的な音像定位を実現するための録音方法)で録音した声を聴いたわけだが、
やっぱり全部後ろから聞こえるのは変わらなかった。
安曇のほうは話の展開上、もしかしたらずっと後ろから話しかけてるのかもしれないが、
式部のほうは絶対にそれはありえないだろう、という感じ。
後ろから首筋に息を吹きかけられて、キスがどうとか言われたって、
まあそれはそれで、かなり色っぽい状況かもしれないけど、ねえ…。
これだけ見事に半分にぺたんと折り返したみたいな音像を聞かされると、
個人差があってマトモに使えない人がいることがわかっているなら、
調整機構ができるまでは実用じゃないだろ、とか思ってしまう。
5年かけても改良されていないということは、技術者たちは、
改良する必要はないと思ってるんだろう。
私の耳の位置は、そんなにマイナーなんだろうか。
ヘッドフォンはあきらめて、スピーカで聴くしかないのかな。
ま、安曇のほうは後ろから話しかけられても不自然じゃないから、いっか(爆)。
と、結論を先延ばしにしてみる。目の前でしゃべっている映像と一緒に、
この音が収録されるようになったら、そのときに考えることにしよう。
- 2006/12/3
- もう1回休み。すみません。来週にはどうにか。
- 2006/11/26
- 1回休み。すみません、ちょっとバタバタしてて。あ、難聴にはなってません(笑)。
思い悩む暇もないくらいに仕事に追いまくられてるのが、却っていいのかも。
- 2006/11/19
- 数年前、突発性難聴になった。急に片耳が聞こえなくなり、医者に行ったら、
原因はストレスです、と言われた。幸いすぐに治ったけど。暑い夏だった。
自分にとって、何がストレスになるかは、把握しているつもりでいる。
そういう意味では体調に出てくれるほうが、自分としてもわかりやすくていい。
何か気がかりがあると、どうしようどうしようと考えてしまうほうなので、
それ以来、いちばんのストレス源のことは、できるだけ考え過ぎないようにしている。
悲観的に考えても楽観的に考えても、全然考えなくても、結果は同じなことが多いし。
必要な対処だけして忘れるのがいちばん。何事よりも自分の健康が大切だ。(笑)
最近は、「考えないようにする」のではなくて、考えなくてもいい毎日に憧れている。
そう思うようになるなんて、数年前の自分からしたら、それこそ考えられないことだ。
自分でも信じられない。年経たことが原因か、情熱が薄れたのか、単に疲れたのか。
まだ「憧れ」の状態なんだが、その憧れの存在を求めて心を決める日が、
いつかは来るのだろうか。
なんてことを、現金書留の封筒を手にしながら(爆)、しみじみと考えてしまった。
まだ心を決めていない今、「4th Party」の夜の部はどうすんべえ…。
2階の後ろの端っこでもいいから椅子が欲しいなんて、
贅沢は望んではいけないのはわかっているのだが。望まなくても壁は高そう…。
- 2006/11/12
- 携帯の伝言メモメッセージを設定するのに、えらく昔に録音したMDを引っ張り出し、
該当部分(数秒)を探し出してステレオから再生し、スピーカーの前に送話口をかざす。
これをやるのも3年ぶりだなあ、と思いつつ、
次にやるときにまたスムーズにこのMDが発掘できるのだろうか、
と不安になったので、その部分だけ取り出して別のMDにダビングしてみた。
このMDを行方不明にしてしまったら同じなのだが、
頻繁にアクセスする内容ばかり集めておけば、そうそう見失いはしないだろう。
同じようなものに、家の留守電メッセージがある。
これは実は、某ゲームのオマケについていたものを使っていたりする。
ちょっとやさしげなさわやかボイスで、キャラの癖のない台詞なので、
たぶん知っている人以外には、出典すらわからないであろう内容。これを毎回、
電話機を買い替えるたびに、ゲームとゲーム機とメモリーカードを引っ張り出してきて、
電話の送話器をテレビのスピーカの前に、ということをやっているのである。
特に今新しく設定しなくてはいけないわけではないのだが(電話機買い替えてないし)、
10年近く前のゲームのオマケを使い続けるのは、そろそろ限界が訪れそうだ。
そうか、それならこれも今のうちにMDに録音してしまえ、と思ったのだが、
すぐに大きな壁にぶち当たった。その1、ゲームディスク。どこにしまったっけ…。
実はこのひとつだけでなく、思い付いてからこっち、どうにか壁を超えたと思っても、
さらに新たな壁が出現し続け、未だに目的を果たせていない。
いろいろな「壁」については、すべて解決してから懐古したい(笑)。
とりあえず、すべての壁を超える努力をしようっと。
- 2006/11/5
- とか言っていたら。ちょうど前を通りかかったので、
新機種が出たことだし、どれぐらい下がっているんだろうか、
と確かめるだけのつもりで携帯売場を覗いたら、思わぬキャンペーンに遭遇。
その気になったんだしいいか、と、ほぼ衝動的に機種変してしまった。
翌日使う予定があったのに、と、あわててその日の夜に、
「メールを見る練習(笑)」「電話をとる/かける練習(爆)」。
メーカーが変わったので、使い勝手もずいぶん違う。
機能は似たようなものなんだろうが、ボタンの割り付けが違うから、戸惑うことも多い。
特に設定は、今までできてたことができなくなったりもするし(もちろん逆もある)。
あ、いや、着メロやら待ち受けやらの設定はこっちの話だし、まあいいんだが、
番号通知設定だけはちゃんとしておかないと、出てもらえないかもだからね。
こういうところ、しょっちゅう機種変する人は慣れてるだろうけど、
3年に1回じゃ、何をやらないといけなかったのかすら忘れてしまうよ。(笑)
この日は他にも、
ふらっと入った店(お目当ては2軒隣りにあったはずの同種の店だったのだが、
行ってみたらなくなってた…)で、急にその気になって「これください」って言ったり。
電子レンジを買いに行ったはずなのに、衝動買いばかりを繰り返した1日であった。
- 2006/10/29
- 1年ほど前から帽子をかぶれるようになったので、今は、
いろいろと漁るのが楽しい時期。季節折々に適したバリエーションが、
まだ揃っていない状態なので、帽子屋を見つけるとついつい足を止めてしまう。
こないだ、ちょっといいなと思えるデザインの帽子があったので、
いつものようにひょいとかぶってみたら、いきなりスポッと、というより、
ズボッとハマり込んでしまって驚いた。よくよく見たらLサイズ、60.5cmとある。
普通サイズはだいたい57〜58cm。でも、この2〜3cmの違いはえらく大きい。
キャスケットだったこともあるのだろうが、本気で鼻まで隠れてしまった。
もしかしたら某さん(笑)って、このサイズでもキツかったりするんだろうか。
髪の量もあるから、と言ってたっけ。いいな、髪でサイズが違う、
なんて言ってみたいものだ。そういえば、髪を切ったら体重が1kg減った友人もいた。
いつもヴォリューム不足に泣いている自分には、どっちにしても無縁な話。
- 2006/10/22
- 携帯電話の使い方は相変わらず。
こないだ請求書を見たら、1か月の通話料が18円、パケット代が280円だった(大笑)。
今はまた、「声帯通信」があるから、もうちょっとは使ってるかな。
何のために携帯持ってるんだか。って、待ち合わせのためなんだが。
今の機種も、気が付いたら使い始めて3年を超えていた。
そういえば、あまりにも色が気に入り、発売日の翌々日に機種変更に行ったんだった。
その少し後に、森川さんと色違いになったりしたもんだが、
当然彼はとっくの昔に別の機種にしている。
未だに、色も大きさも機能も、それなりにけっこうお気に入りだったりする。
なかなかこれを超える(デザイン的な好みで)機種には、お目にかからない。
今のでも、何も問題はないし、全然困ってはいないんだけど、最近、これならいいかな、
という機種を見つけたので、たぶんそのうちそれに変更するんだと思う。
でも、今のは、フル充電すれば電池が1週間ぐらい保つのが、横着な自分には有難い。
3年も経ってそれは、と驚かれるのだが、事ほど左様に使ってなかった、というわけで。
最近の機種の高機能化を考えると、新品でもこれほどのことはなさそうなので、
買い替えて使いづらくなるのも、と、二の足を踏んでいるところ。(笑)
- 2006/10/15
- いつもメールを読むのに使っているマシンの調子がよくない。
メモリのハード的なトラブルである。
配信用のマシンは別なので、送受信の問題はない。UIを動かすマシンだけだから、
未だにそんな環境を使い続けている、私ひとりの問題。
今は騙し騙し、問題なく動く時間(今のところ24時間以上はある)だけ動かして、
自動的にリブートかけて、なんてことをやっているのだが、少し前までは、
3日程度は問題なかったはずだ。それなのに最近では、20時間保たなかった日もあった。
これからどんどん、短くなっていくんだろうな。
必要なものは、定期的にディスクに保存していかなきゃ。
なんか、80分で記憶が上書きされるどこかの博士のようだ。
根本的な対策(メモリ交換)をすればいいんだが、あまりにも古すぎて、
新しいメモリはたぶん手に入らない。
同時期の機器はほとんど廃棄されてしまってるし、買い置きも可能性は低い。
たぶんいちばんいい対策は、10年以上第一線で働いてくれたこのマシンを引退させて、
他の新しいマシンに環境を移すこと、なことはわかっている。
スクリプトは、ひとつひとつチェックしていけば問題ない。問題はUCBmailだけだ(爆)。
あきらめて、mailxの設定変更方法探しの旅に出るか…。
- 2006/10/8
- なんで今さら「アリス」なんぞ読もうと思ったかというと、「Are you Alice?」である。
アリスをモチーフにした作品は、それこそ星の数ほどあるんだが、
成功しているケースはきわめて珍しい。
ものすごく素直にアリスそのままの場合(アリスでない魅力はないわけだが)を除いて、
意味がわからなくなるか、わかってもくだらなくなるか、わからないから退屈になるか、
なんでアリスなんだよ(オリジナルでいいじゃん)という気分になるか、
たいがいどれかだったりする。たぶん原作が強烈すぎて、
とても独自の世界観を持っていないと、原作に食われてしまうんだろう。
そういう不満を正しく持つためにも、ちゃんと原作を知っていないといけない、
という自覚があったので、「不思議」の再読と相成ったわけである。
原作の記憶が朧気だと、「なんだかわからなかった」というので終わってしまい、
面白くないことにも気付かないからね。
キャラクター名を見たところでは、とりあえずは「不思議」だけでも大丈夫と判断して、
「不思議」読了とともに、「Are you Alice?」の1作目「Drink Me」に突入。
面白い。アリスやキャロルの不条理感が嫌いでなければ、お勧めできる。
確かに、役者が芸達者な人ばかり、というのも、とても大きいと思う。
キャスティングも巧みだ。でも、その役者たちが上手さを活かせる「間」が、
シナリオに生きているから、というのも事実。
言葉と言葉の距離や、その言葉を口にするキャラクターの思惑のズレ、
といったものが、アリスの不条理感とうまくバランスしていて、奇妙な酩酊感を生む。
もちろん、全然「アリス」じゃない。同じ名前を持たせることで、
あらかじめ登場人物に先入観を与えておき、そこから少しずれたところで話を展開して、
効果的に、頭の端に何かが引っかかったような違和感を生じさせている。
少しずつ大きくなり数を増やしていく「?」と、
それがばっさりと解決されるカタルシスを求めてふくらんでいく期待。
物語の「起」「承」あたりまでとしては、最高の出来と評価したい。
問題は、これが最後にどう落ち着くか、ということなんだよなあ、大概の場合。
2作目の「Check mate」は、「鏡」を読んでおいたほうがいい作品だが、原作同様、
1作目ほどのインパクトがなかったのが、ちょっと不安の種。これが「転」…? まだ?
原作のほうは、パズル好きにありがちだが、無意味な意味を持たせようとしすぎて、
1作目でインパクトのあった無意味感が薄れてしまったことが問題なんだろうが、
これは、どう表現したものやら。最終巻が出るまで、評価は保留にする。
- 2006/10/1
- 子どもの頃から母親に、理屈っぽいだの屁理屈だの言われて育った(笑)。
だからというわけではないだろうが、数学方面に進んだ。論理学は確かに好きだ。
(そして蛇足だが、近似が大嫌いである。(爆))
ご多分にもれず、パズルだの言葉遊びだのも大好きである。
中高生の頃に身に付けた単語力は、そのほとんどが英語のクロスワードが元だったり。
そしてそして、無個性にぴっちりとはめ込まれた世界が好きなのと同じくらいに、
それから逸脱する世界も好きだったりする。逸脱する方向に好みはあるにしても、だ。
なので(なのか?)、ルイス・キャロルの「アリス」は、少年少女向けの全集で読んで、
意味のわからない頃から好きだった(今でもわかっているとは思えないが)。
当然ながら、「不思議の国のアリス」も「鏡の国のアリス」も、両方読んでいる。
でも、どっちかというとキャロルが好きで読んでいるわけではないので、
翻訳もののミステリーを読むときの、マザーグースの知識を得るのと同程度の興味、
かもしれない。一度だけではないはずなのだが、繰り返して覚えるほど何度も、
というわけでもない。子どもの頃の思い出や、一般的な知識として知っている程度には、
読んだ内容は覚えていたが、細かくまでは覚えていない。一度子どもの頃に、
少年少女向けに書き直したのを読んでしまうと、なかなか本編を読み直す機会が持てず、
「ジュブナイル」のままの認識になってしまう、みたいなものか。私の場合、
「罪と罰」がそうだ。自覚していて、大人になってから何度かトライしたのだが、
いずれも玉砕したままだったりするのだが。
いや、そんなことはどうでもよくて。
そういえば「白の騎士」って、アリスの世界ではどんな登場人物だったんだっけ、
ということが皆目思い出せなかったので、急に思い立ったときに目の前にあった本屋で、
これまた目の前に並んでいた新潮文庫版の「不思議」と「鏡」を購入した。
読んだ話は、また後日。(爆)
- 2006/9/24
- (……返事がない。ただのリロード中ゲーマーのようだ。)
- 2006/9/17
- すみません、マジで戻って来られません……。
ここまで、ここまで、と思いつつ、どんどん新しいネタを見つけてやり込んでしまう。
中途半端に達成感を感じさせてくれるところが、却って泥沼に誘い込むようだ。
それなのに、まだエンディングは1/3以上残っていたりする。キリがない。(笑)
- 2006/9/10
- 現状報告。なんとなく当分戻って来られないっぽい(笑)。
若王子と佐伯は、エンディング3種類含め、アルバムもコンプリート。
細かい台詞違いを追いかけるかどうかは未定。
他の男の子たち(先輩後輩含む)6人は、エンディングもまだ。
いろいろ進めるうちに出会ったスチルがぽつぽつと埋まっているのみ。
メインキャラは、オンリープレイでないと見えない魅力もあるので、
ひとりずつゆっくり攻略するのがいいんだろうなあ、と思う。
サブキャラは、女の子4人のエンディング1と、遊のエンディング2種類、
姫子、隠しキャラ、への分岐(8種類)可能なデータを作成。6時間ぐらい。
遊のエンディング2と姫子のため、チェック忘れがないか、とても神経使った。
メモ取りながらゲームしたのって、久しぶりだ。さらにもうひとつ、
女の子4人のエンディング2(VS解除後)への分岐可能なデータ(3年秋で4人ともVSモード、
適当に「友だち」まで戻してあり、男どもは全員友好以下)作成。これは3時間ぐらい。
リロードもほとんどなく、たらたらと進めればいいので楽だった。成功するまでは、
可能なのかわからなかったので、本当にこの進め方で間に合うのか不安だっただけ。
なので、サブキャラはこれでコンプリート。
ランダム発生のキャライベントは、学外はほぼコンプリート。
ひとつ気になるのがあるけれど、発生条件不明のため、保留。
学内イベントが困った。攻略を進めるうちに観られるものはあるのだが、
続き物が多いから、いつも中途半端で終わってしまう。
系統立ってつかまえるにはどうしたらいいか、見当がつかない。
登場人物をしぼって、地道に攻略していくしか方法がないんだろうか。うーん。
といった状況(爆)。ちなみにやっぱり、佐伯の子供っぽさがいちばんお気に入り。
- 2006/9/3
- 残暑お見舞い申し上げます。(ちょっと遅刻)
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