森川智之/塩沢兼人プライベート・コレクション

フリートーク

(1997/5/11〜1997/8/31)

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1997/8/31
先日、あるロックヴォーカリスト(と鈴は信じている)のライヴに行きました。 「信じている」というのは、実は、彼の本業は歌ではないからなんです。 でも、鈴は、彼の歌が好きで、彼のファンになったものですから。 以前にここにも書いた、宇都宮隆、UTSUを好きなのと同じ目で彼を見ています。
本当は彼の「歌」を聴きたかったのですが、 そういうライヴは少し前に終わってしまっていて (鈴はそのときにはまだ彼の歌を聴いたことがなかった)、 行ったのは、歌よりは彼の本業に近い....わけではないかな、どちらかというと、 反対側寄りかもしれない、おしゃべりに重点を置いたライヴでした。 もしかすると歌も歌ってくれるかもしれない、という期待を持って行ったのですが、 期待は裏切られず、しっかりたくさん歌ってくれました。 さすがにカラオケでしたけど。
でも彼は、トークのときに、「ライヴ」じゃなくて「イベント」って言うんですよ。 これってイベントなんだろうか、だとしたらイベントというものには初めて来たな、 なんてことを、やっぱりライヴだと信じている鈴は思ったりしていました。(笑)
宇都宮隆とかTMNとか、そのクラスのライヴに行き慣れている鈴にとっては、 とてもこぢんまりしたライヴで(客席数は150くらい?)、手作りの感じが伝わって来て、 好感が持てるものでした。 それで、こういったライヴには行ったことがなかったので、 帰り際、出口に彼がいてひとりひとりと握手してくれる、というのを聞いて、 そんな必要もないのに緊張してしまいました(苦笑)。 だって、ライヴの間ずっと、勝手なことを考えていたので、恥ずかしかったんだもの。 で、彼をロックシンガーと信じている鈴は、緊張で言葉に詰まりながらも、 「バリバリのロックコンサートをやってください」と言って来ました。 (こんな一言で言葉に詰まるなよ、鈴。)
本当にまた、ロックヴォーカリストとしてのライヴをやってほしいなあ。 今度は絶対に逃さずに行きたいと思っています。 初めて生で見て、彼自身のちょっとした動きや言葉や反応から感じられる雰囲気も、 とても好ましいものでした。 もともと好きなタイプなので、ひいき目もあるかな。
え、彼の名前ですか? 「森川智之」といいます。

1997/8/24
見に行って来ました。「THE END OF EVANGELION」。内容とか解釈とか、 そういうことはやはり興味のある方は、ご自分で見ていただくのがいちばんかと。
鈴は、もううれしくてうれしくて、終わった直後から難しい顔をしている連れを後目に、 顔がにまにまと弛んでくるのをとめられませんでした。 オペレータ組(特に男性の)が好きな方は、一見の価値あり、です。 鈴はこれで、24話でマコトに転んだのが、シゲルらぶらぶに復帰しました。 パンフレットも内容がけっこう充実していて、 鈴のような初心者のにわかファンにはうれしいものでした。
行くまでは、「映画館に行ってまで見なくても」と思っていましたが、 大画面もそれなりにいいものですね。 鈴が行った映画館(東銀座の松竹セントラル1)が、とてもいい環境だった、 ということもあるかもしれません。 普通の映画は絶対に映画館でしか見ないほうなんですが (一度劇場で見たときの感動を思い出すために見るビデオを除く)、 アニメーション映画も、ちゃんと劇場公開を考えて作ってあるものは、 やはり本来の場で見てあげるのがいちばん、ということなのでしょう。
でも結局、「ゲゲゲの鬼太郎」も「スレイヤーズぐれえと」も見ていないのは、 やっぱり塩沢ファン失格でしょうか。 けど、「もののけ姫」も「ジャングル大帝」も、 果ては「エルマーの冒険」(UTSUがエンドテーマを歌っている)も見ていないので、 それで一応、勘弁してください。(何の理由にもなってないぞっ)

1997/8/10
夏休み
だけでは、もしかしてこのページを楽しみにしていてくださる方がいらしたら、 申し訳ありませんよね。でも、暑さで脳が溶けているんですよ。はぅ。 えーと、どうしよう。そうだ、あのことを書こう。
夏休みに、エヴァの映画を見に行こうかと考えています。 本当は、ビデオが出るまで見るつもりはなかったんだけど。 「シゲルがマヤをかばう」と聞いたとたんに、見たくなりました。 うう。マイナーキャラのファンはつらいよー。
所詮、鈴のエヴァ缶、もとい、エヴァ観はそんなもんなんです。ごめんなさい。 内容が知りたいとか理解したいとか、ただでさえ脳が溶けているのに、 さらに腐らせようというつもりはさらさらなかったり。(爆)

1997/8/3
このところ、CMのナレーションをなさる兼人さんによく出会います。 今までにもいらっしゃったけど、単に気がつかなかっただけなのか、 最近CMのお仕事が多くなったのか。たくさん会えるのはうれしいことですけど。
しかし、こういうお仕事は、つかまえるのがたいへんなんですよね。 まず、意識していなかったときに思わず耳に入って来た兼人さんのお声が、 いったい何のCMのナレーションをなさっているか、をつきとめるのが最初の課題。 ちゃんと見て/聴いているときならいいんですけど。
定期的に放送してくれるCMなら、どの局のどの番組でいつ頃放送されるか、 を調べ出すのがその次の課題。友人が「出ているみたいよ」と教えてくれたときなど、 自力でそれを調査するのは、けっこう至難の業なんですよねー。 「CM NOW」とかにお世話になるんですが、よほど注目されているCMでないと、 なかなか思うように情報が集まらない。
それだけに、つかまえたときには喜びもひとしお、というものです。

1997/7/27
最近は、ゲームに声が入っていることが多くなっていますよね。 兼人さんもたくさんゲームに出てくださって、お金はかかるし時間はいるし、 何よりもテクニックと根気が必要なので、うれしいんだか、困るんだか。 けれど、ほとんどの場合、イベントがあったときとか、何かが起こったときだけで、 「声を聴く」ためにけっこうがんばらないといけなかったりします。
最近、「パズルアリーナ闘神伝」に、 ちょっとはまっております。 このゲームの素晴らしいところは、何と言っても、 ゲームをやっている間中ずっと、ひっきりなしに声が聴けること。
「闘神伝」といっても格闘ゲームではなく、 基本的に「ぷよぷよ」に非常に近い落ち物ゲームなのですが、連鎖をしなくても、 必殺技を出さなくても、とにかくずっとしゃべっていてくださる。 もちろん、連鎖や必殺技でも、ちゃんとお声を聴かせてくださいますが。 それと、「おまけ」があって、なかなか傑作のメッセージが聴けます。 でも、ちゃんとクリアしないと聴けるようにならないところが、 ちょっと悔しいというか、燃えるというか。そのうえ、デュークには、 「こんなんじゃウラヌスに振られてもしかたないよなぁ」と思える、 極めつけの情けない台詞付き。けど鈴は、この情けなさがあるから、 デュークが好きなのかもしれません。(笑)
落ち物ゲームならなんとか、という方は、一度試してご覧になるといいかも。 兼人さんのデュークに聞き惚れて、コントローラを操る手がお留守になりませんように。

1997/7/20
秋田文庫「悪魔(デイモス)の花嫁」あしべゆうほ(原作池田悦子)11巻の解説が、 兼人さんです。
ISBN4-253-17264-4 C0179 秋田書店、定価590円(本体562円)。
もしかすると、インタヴューや座談会ではなく、 兼人さんが「書かれた」文章をまともに読むのは初めてのような気がします。 4ページだけですが、帯に抜粋が名前入りで書かれていて、かなりうれしい。
兼人さんは14年前、 歌とショートドラマで構成されたLP「悪魔の花嫁」に収録のドラマで、 デイモス役をなさっています。OVA「悪魔の花嫁-蘭の組曲-」には、 大庭要役で出演されていらしたそうですが、それには触れられていません。
主に、オーディオドラマでデイモス役をなさったときの想い出や感想、 14年前のご自分のお仕事をあらためて聴いて思われたこと、 「今ならこうするのに」「これからやるならこうしたい」など、 常に演ずることや役づくりを考えていらっしゃるようで、 兼人さんの人柄や仕事に対する姿勢がとてもよくわかる、 「役者・塩沢兼人」のファンとしてはとてもうれしい内容でした。
でも、でもね。秋田書店の編集には、 もう少し、職業作家でない人の書いた文章に対する気配りが欲しかった、と思うんです。 鈴は「文章フェチ」で、すごく文章が気になる質だからなのかもしれませんが、 ほんのちょっと気を使ってくれれば、もう少し読みやすい文章になったのに。(泣)

1997/7/13
声優は、クレジットがないようなものでも、 いろいろなお仕事をなさっているんですよね。兼人さんのように、 ほんのちょっと聴いただけですぐわかる(って、鈴だけかしら)お声は、 偶然出会っても気がつかないことはないのでいいのですが、 偶然では出会う機会のないようなお仕事は、やっぱり会えなくて悔しい。
悔しかろうが悔しくなかろうが、そんなことは鈴の勝手でどっちでもいいのですが、 最近初めて、友人に教えてもらって、兼人さんが出演していらっしゃる、 いわゆる「18禁アニメ」というものを見ました(ひえ〜)。 もちろん、クレジットはありませんが、兼人さんはすぐにわかりました。
グロテスクなものが駄目な鈴はちょっと不安だったのですが、 鈴が見たのはたまたまなのか、 そんなにエスカレートした内容ではなかったのでどうにか大丈夫でした。 それに、兼人さんの役が、敵のボスなのに長髪でわりにやさしげな外見で、 牙をちらっと垣間見せるというとてもおいしい役どころで、 鈴は、けっこうらぶらぶになってしまいました。(アブナイ)
こんなのがきっかけで18禁アニメ漁りなど始めたら困りものなので、 とりあえずは考えないことにしておこうっと。(苦笑)

1997/7/6
ちょうど2か月前から始まった、 ただ見つめるだけの一方的なデートの期間が終わりました。 なんとなく、ため息をつきたくなる今日この頃。(笑)
でも、相手のいちばん素敵な姿「だけ」を見ていられるなんて、 憧れているだけの疑似恋愛には最高のポジションですね。 いちばん魅力を発揮できる場で、最高に輝いた姿を見せてくれる彼を見ていると、 もうそれだけで充分、という気持ちになります。いつまでもあの素敵な姿を、 いちばん輝いた彼を、見つめていられることを祈ります。 (兼人さんも、いつまでも素敵な声と演技を聴かせてくださいますように。)
7月2日に新曲が出ました。「if you wish...」、 7/5公開のアニメ映画「エルマーの冒険」のエンディングテーマです。
どうでもいいけど、今度ツアーをやるときには、アルバム出してね、ウツ。(笑)

1997/6/29
光栄の三國志シリーズに、 「三國志めくり」があります。 元々は三国志の世界の話のはずですが、主にそのパロディで構成されたもの、 と言っても言い過ぎではないと思います。 これは、同じシリーズのデラックスにあるパロディものも同様なのですが。
パロディの元ネタは、基本的には「三国志」です。 でも、出演声優の出演作品が元ネタになっていることもたくさんあるんです。 鈴は、何故か急に、この元ネタを知りたくなってしまいました。 どなたかそれをまとめるなどという酔狂をやった方はいらっしゃいませんかね。 そういうページがあったりすると、鈴も無謀なことは考えないで済むんですが。
もしどこにもないとすると、協力してくださる方はいらっしゃるでしょうか。 条件はけっこう厳しいかもしれない。
・三国志をある程度知っていること
・出演声優(古谷徹、塩沢兼人、堀秀行、玄田哲章、草尾毅、森功至、速水奨、 佐々木望、銀河万丈)の出演作品について、ある程度以上の知識があること
・何と言っても、「三國志めくり」を聴くのが好きなこと
一緒に元ネタ探しをやってみよう、などという奇特な方がいらしたら、 連絡ください。(笑)

1997/6/22
とうとう、兼人さんとは全然関係ないことを書いてしまいます。 ごめんなさい、今、頭の中がそのことでいっぱいなんです。
そのこと、というのは、宇都宮隆。実は鈴は、7年ほど前から、UTSUのファンです。 ある時期の彼は、現実に存在する生身の人間の中では、 最高の部類に入るルックスの持ち主だと信じております。
いちばん好きなのは、気弱そうにすくい上げるような視線で頼りなげに笑った顔。 ステージの上の自信たっぷりな彼は、それはそれで素敵だけれど、 それよりも、せいいっぱいの想いを視線にこめてすがりつく村木征二のほうが。 あ、違った、宇都宮隆でしたね。
UTSUには、目いっぱい派手な格好をしてほしい。どんなに派手な色合いでも、 どんなに奇抜なデザインでも、 彼ならカッコよくセクシーに着こなしてくれると思います。 紫のスーツ。いいじゃないですか。最高に素敵でしたよ。 大好きなUTSUがあんなにうっとりさせてくれるなんて、 あんなに素敵な姿をファンの前に見せてくれるなんて、幸せだと思っています。
全然兼人さんともこのページとも関係ない話でした。 ま、いっか。彼も「CAROL」では、 声優として兼人さんと共演しているんだし(だから「CAROL」だけは、 ずいぶん昔から持っていたんです。 その頃はキャストを見ても何も思わなかったけれど)。 けど、今ではUTSUと共演できた兼人さんをうらやましいと思っているのか、 兼人さんと共演できたUTSUをうらやましいと思っているのか、 自分でもよくわからないところが問題なんだ。

1997/6/15
鈴が楽しむことのできる数少ないゲームに、 「ファイナルファンタジー」があります。 もともと、テレビゲーム(RPG)というものの楽しみ方を初めて知ったのが、 「ファイナルファンタジーII」だったこともあって、ちょっと思い入れはあります。
何かと話題になった「ファイナルファンタジーVII」ですが、 RPGは攻略本がないとクリアできないので、攻略本の出そろった3月の終わり頃、 おもむろに始めて、つい先日、マスターまほう2つ、マスターコマンド2つ、 マスターしょうかん1つを持ったレベル98のクラウドが、 ラスボス(最後の一騎打ちが綺麗だった〜。うっとりしちゃった)を倒しました。
ところで、こういうゲームの楽しみのひとつに、 「キャラクターにどんな名前をつけるか」というのがあります。 今回、兼人さんにハマってから初めてやる本格的なRPGだったので、 こんな名前をつけてみました。 さてさて、意図と出典はわかっていただけるかな?(笑)
クラウド…カート  バレット…スミス  シド…デューク
ティファ…ミサオ  レッドXIII…シン  ヴィンセント…D
エアリス…シルフェル  ケット・シー…あ〜る  ユフィ…シノブ
それと、もしセフィロスに名前がつけられたら、「イアソン」ってつけるつもりでした。 頭の中ではそう呼んでいました。

1997/6/8
先日、「どっしぇ〜」なものを買ってしまいました。 いや、一般的に言えば、「どっしぇ〜」ではないんだけど。なんとなく(苦笑)。 何かというと、「サイン色紙」というやつです。
某所で、ガラスケースに入ったサイン色紙を眺めて、 「へえ、こんなものがこんな値段するのか」と思うことはあったのですが、 鈴自身はそういったものにはほとんど興味がなく、 サインというのはその人に関連のある何かに、 直接目の前で書いてもらってこそ意味がある、などと、 まあ、偉そうなことを考えているわけです。
ところが、さる某所(上記の某所とほぼ同じようなところ)で、 店内をふらふらしていたら、なんとなく見覚えのあるものが目に留まりました。 どう見ても、兼人さんのサイン。ガラスケースではなく、まとめて箱に入れてある、 いちばん手前になっていたのでした。 他のも見てみると、値段の下に「誰の」サインかが書いてある。けどなぜか、 兼人さんのだけは、何も書いてない。それに値段も、他のの半額以下。何故だ。
結局、そんなところにそんな値段で置いてある、ということが許せなくて、 買って来てしまいました。兼人さんなら、充分知名度はあると思うのですが。 誰のサインかわからなかったから、適当な値段をつけて置いておいた、なんてこと、 あるのかしら。まさか、偽物?(笑)
ちなみに、「ボイスギャラリーの皆様へ」と書かれています。

1997/6/1
塩沢兼人メーリングリスト発足から約10日。 メンバーも順調に増え、トラフィックもそこそこあるし、たいへん幸せな毎日です。 この調子で溶けた頭で書いたメールを受け入れてくれる方たちが増えて、 みんな溶けた頭で書いたメールを出してくれると、とてもうれしいなあ、と思います。
所詮、Webページは一方通行。それをきっかけにメールをいただいて、 個人的にメールのやりとりが続くことはあっても、それぞれが1対1のおつき合いで、 相互に情報交換したりすることはできませんものね。
Webページ上でのBBSやチャットも増えて来ていますが、鈴の技術力と、 サポートできる時間的余裕(日頃、メールは書けても、 サーバに直接アクセスはできない環境にいるので)から、 あまり積極的になれずにいるのです。でも、これでひと安心。
ほら、そこの、まだメーリングリストに参加していないキミ。 案内はこちら。(笑)

1997/5/25
あちこちで、ファンクラブのお茶会のレポートを目にします。 こういうのを見ると、ああ、兼人さんのファンってやっぱりいっぱいいたんだよなあ、 って思います。どうして身近に見つからないんだろう。
実を言うと、「お茶会」というものの存在を知ったとき、 真っ先に思ったのは「参加したくない」でした(主催の方、ごめんなさい)。 コンサートに行く感覚で、 ただ単にトークなどを見ているだけならまだしも(それなら実は参加したいかも)、 自分が一瞬でも注目を浴びる存在になる、というだけで、後込みしてしまいます。
けど、今年は企画が違って、あまりそういう心配はなかったとか。 写真撮影はあったらしいので、やっぱり参加しなくてよかったな、と思ったり、 いろいろ心境は複雑であります。(苦笑)
やっぱり兼人さんに「私を」見てほしい、と思う方は多くいらっしゃるでしょうから、 企画を考えるファンクラブの方もたいへんですね。がんばってください。
(実を言うと当日、鈴は、夜のコンサートに行くため、会場にはいたんですねー。)

1997/5/18
なんか最近、ここを書くのにいちばんパワーを使っているような。(苦笑)
このページを公開してから、メールで兼人さんの話をする相手ができたり、 メールをいただいた方に紹介されてパソコン通信での場に出入りするようになったり、 兼人さんのファンの方との交流が、以前よりもかなりあるようになりました。
パソコン通信のほうは、なかなか環境的にままならない点もあり、 あまり頻繁にこちらからのアクセスができないことがちょっと残念ですが、 そうそう、兼人さん専門のPATIOを作ってくださいよ〜、○○○さん(笑)。 作ったら、このページに、紹介を載せさせてね。
というわけで、塩沢兼人メーリングリスト準備委員会は健在です。 協力者募集中!!
(1997/6/1追記)塩沢兼人メーリングリスト発足に伴い、 準備委員会は活動を停止しました。

1997/5/11
ゴールデンウィーク中に、けっこういろいろ仕入れることができました。 このページを見て、譲ってあげる、と言ってくださった方もいらっしゃいます。 本当に、感謝感激。こんなページだけれど、始めてよかったと思います。
だが結局、1回更新をお休みしたのに、整理していないアイテムの山。 おかしいなあ。ゴールデンウイーク、そんなに遊び呆けていたわけではないのに。
そんなこんなで、コレクションリストへの追加も順次、ということで、ごめんなさい。 今回はとりあえず、大好きな「D」だけは追加。
あ、そうだ、 1997/4/6のフリートークにコメントをもらったのでした。 「Vol.2」は、なんと、FAXの2ページ目のことでした。 早とちり....で、ちょっと残念。


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