森川智之/塩沢兼人プライベート・コレクション
フリートーク
(1998/1/11〜1998/4/26)
- 1998/4/26
- いいかげんこんな話題はやめようと思いつつ(笑)。もの珍しいもので(爆)。
1998/4/12のフリートークにも書いた、「着脱式ギプス」。
これですが、どんなものを想像しました?
「スキーブーツのようにプラスチックのギプスをぱかっとはめる」
「金属でできた枠のようなものをはめる」などのイメージをした方、はずれ(笑)。
でも、鈴も正体を知るまで、そういうものをイメージしていたんですけど。
正解は、両脇をカットしてはずしたギプスの後ろ側(踵や足の裏のあるほう)だけを残し、
それに足をはめ込んで包帯で巻く、というものでした。
確かに、包帯をとればはずれるし、実際にはずしていい、という許可ももらいました。
しかし、これが、「着脱式ギプス」のだったのか。(爆笑)
このままでは、包帯を巻くのがうまくなるだけで、
「着」にも「脱」にもけっこう時間がかかるので、必要は発明の母。
いろいろ工夫をこらして、とりあえず快適に着脱可能となりました。
けれど、車の運転はまだちょっと怖いかな。
ブレーキって、意外に強い力で踏んでいるものなんですね。
アクセルはゆっくり踏んでもいいけれど、
ブレーキは踏もうと思ったときに激痛が走った、では、
骨折では済まない問題になりそうだから、もう少しおあずけ。
- 1998/4/19
- まともに出勤できないため、半分くらいは休みを取っています。
休みを取ったからといってもちろん遊びになど行けないし、
いつもはほとんど出歩いていた週末も、家にいるよりしかたがない。
でも、家にいても、家の中でも移動するのって、けっこうたいへんなんですね。
不自由になってみて初めてわかる健康の有り難さ。(苦笑)
結局、動かずにできること、というと、ゲーム(爆)。残念ながら「天空の鎮魂歌」は、
ちょうどのときに買いに行けなくなってしまったため、入手できませんでした(泣)が、
買って来てもらった「金田一少年の事件簿〜地獄遊園殺人事件」をやりました。
推理アドベンチャーゲームだけど、そんなにひどく難しくはなくて、
ちょっと観察眼と注意力があれば、鈴のようなゲーム音痴にでも、
わりに簡単にクリアできます。
このゲームの(鈴にとっての)魅力は、なんといっても明智警視がしゃべりまくり。
藤原弓彦との会話なんか、どきどきしながら聞き入っております。
うーん。火花を散らすオトナの魅力。(意味不明)
しかし、全パターンクリアしたはずなのに、OPTIONでまだ選べないのがある。
何が足りないんだろう? 探偵適正値がまだ低すぎる?
やっぱり攻略本を買って来ないといけないのかなあ。
- 1998/4/12
- しばらくはこんな話題ばかりかなあ。(笑)
骨を折ったときにはめるギプス。あれをはめるとき、
どんなふうにするとイメージしてますか?
包帯をぐるぐる巻きにして、溶かした石膏を流し込んで、
なんてイメージがあるのではないかと思います。鈴もそうでした。
でも、最近は、そんなことないんですねー。
だいたい、石膏じゃないことが多いんだそうです。プラスチックギプス。
お近くに最近骨折した人がいたら、いろいろ訊いてみると面白いかもしれません。
残念ながら鈴の場合、プラスチックではなく石膏だったので、重い。(笑)
次の興味は「着脱式ギプス」。スキーブーツみたいなやつなんですかね?
- 1998/3/29
- 生まれて初めて、救急車に乗りました。付き添いではありません。(爆)
誰だ、「救急車は信号無視するから気持ちいい」などと言ったやつは。
あんなにひどく揺れて振動が伝わって、
乗っているだけで気分が悪くなる車はそうそうないと思います。
精神的なものかなあ。ショック症状も出ていたみたいだし。
骨折も松葉杖も生まれて初めてです。これから数週間、松葉杖のお世話になるらしい。
今は、階段の上り下りができないため、電車にもバスにも乗れません。
来週末までには、絶対に階段は下りられるようになってやるっ。
でないと、ビプランシアター(B1F)にたどりつけない…(切実)
- 1998/3/22
- 木の芽時も近づいた今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
そろそろ頭のネジが飛んでしまった人が出没するかもしれないので、
気をつけて(笑)くださいね。鈴も気をつけられないようにしないと。(爆笑)
確定申告をしないといけない個人事業主の方々は、無事申告を終えられたでしょうか。
鈴は学生時代の家庭教師のアルバイトを除いては、給与所得のみ副収入は(ほぼ)なし、
という生活しか経験したことがないので、どれだけたいへんなことなのか、
まったく理解していませんが、たいへんだったらがんばってください。
花粉症の方々は、つつがなく乗り切っていらっしゃいますでしょうか。
幸いにも鈴にはまだ症状は現れていないようです。
今流行の風邪にはやられたらしく、咳と吐き気には悩まされていますが。
それよりも、この時期(木の芽時?)、いつもいつも頭痛に悩まされるんですよねー。
この時期と、秋口。季節の変わり目だからでしょうか。
頭のネジをしっかり締めておかないと、
やっぱり飛んで行ってしまうかもしれませんね。(苦笑)
でも、なんか、季節だけのせいじゃない気もするなー。
精神的なものがかなり影響していそうな。あー、グジグジ言っていても始まらない。
楽しいこと考えよう、楽しいことっっ!!(爆)
- 1998/3/15
- 鈴はゲーム音痴です。反射神経の必要なもの、時間制限のあるもの、
テクニックの必要なもの、は、すべて、歯が立ちません。
つまり、世間の評価でいえば、ものすごく簡単なゲームしかできないのです。
だから、鈴が「これならオッケー」と思うゲームは、
「とっても簡単」というのと同義だったりします。(笑)
なので、鈴に「これなら大丈夫」という評価を受けることが、
そのゲームにとっていいことなのかどうかはわかりません。(苦笑)
今、鈴がけっこう気に入ってやっているのは、
「ツアーパーティー 卒業旅行にいこう」というゲームです。
ジャンルは恋愛ボードゲーム。
出た目の数だけボードの上を移動する典型的なボードゲームに、
恋愛シミュレーションを組み合わせたものです。
設定を最高に簡単にすれば、1時間足らずで1ゲームクリアできます。
恋愛シミュレーションですから、ターゲットとうまく仲良くなって終わり、
というわけです。クリアすれば、そのターゲットの声優のひと言とモーニングコール、
留守電メッセージが聴けるようになります。
デートのパターンなどはかなり多いようなので、ターゲットをひとりに絞っても、
それを全部見る完全クリアまではまだかなり楽しめそうです。
しかし、男性キャラクターでは一応中心的な長門真司くんと加賀翼くん。
親友どうし、ってのもなかなかナイスなんだけど、
声優本人は、キャラクターを交換したらちょうどぴったり、という点がそこここに。
やはり声からのキャラクターイメージと本人とは、
なかなか噛み合わないものなんですね。(笑)
- 1998/3/8
- 1月末に「グループ満天の星」のお芝居を観に行って以来、
公私ともにばたばたしていて、先月の下旬に入って、
やっと感想を劇団に送れるようになりました。
ばたばたしていた理由の40%くらいは、3日間通い詰めたツケが回って来たことと、
ここのレポートを書いていたことだったりするんですけど。(苦笑)
さて、その先月の下旬、
「今日は満天の星に手紙を書くぞ」と意気込んで帰ろうとしたら、
友だちからのメール。「オール讀物」という雑誌の直木賞作家特集に、
(鈴の大好きな)連城三紀彦の短編が載っている、と教えてくれました。
そのタイトルが「満天の星」だ、と聞いたとき、
予定調和というか、なんとなく人知を超えた力とかいうものに、
ちょっと思いを馳せてみたりしました。(笑)
帰りに書店に行ってみたのですが、「オール讀物」は次の号が翌日発売。
当然前の号ももうすでになく、教えてもらったのがどちらの号かもわからず、
翌日また書店へ。結局前の号だということがわかり、
その場で在庫の問い合わせと注文を依頼しました。
注文したバックナンバーが10日ほどで届き、
「オール讀物」1998年2月号((株)文藝春秋刊)で、
無事に「満天の星」を読むことができました。
連城三紀彦お得意の、恋愛と結婚をテーマにした、ちょっと洒落た、
でも人間の怖さというか深淵を覗かせるような掌編。「満天の星」のお芝居のように、
(たとえいろいろな悩みや困難はあるとしても)ほんわりとあたたかなハッピーエンド、
というわけにはいかないようです。
- 1998/3/1
- 今までで、写真を見ただけで、その人の曲(歌)が聴きたい、
と思った人がふたり(2組)います。ルックス優先、と言うと聞こえは悪いんだけど、
ルックスだけで何か訴えるものがあった、ということなんだと思います。
きっかけは何であれ、どちらも聴いてみたら、
その音楽はルックスを超越して気に入ってしまったのですから。
ひとりは、店頭で偶然見かけたチラシが頭から離れなくなり、
そのままページを作るほどにハマり込んでしまった、森川智之。
そしてもうひとり(1組)は、4年前「あの空をもう一度」という曲でデビューした、
「CHASE」というふたり組のユニット。彼らは、
店頭に貼ってあったファーストアルバム(結局1枚しか出なかった)のポスターを見て、
聴いてみようと思いました。
CHASEのほうは、サウンドメーカーが途中で抜けることになって、
ヴォーカリストひとりでユニット継続という形になり、
ずいぶん応援はしていたのですが、そのまま音沙汰なしになってしまいました。
若いくせにえらく古くてマイナーなバンドが好みだったサウンドメーカーのヘンさがわりに気に入っていただけに、
ちょっと、というか、かなり残念でした。ヴァン・ヘイレンはいいとして、
フォーカスなんて若い子に紹介してもなかなか理解してもらえないと思うよ、とは、
そのときのサウンドメーカーに言いたかった言葉。(苦笑)
そうしたら最近、何だか見たことのある名前の葉書が届いて、
よくよく見たらそのヴォーカリストのソロデビューのお知らせ。
早速デビューシングルを買って来ました。
2/21に「Take a Chance!」(SONY,SRDL4485)という曲でデビューした、
千綿偉功(ちわたひでのり)というのがそのヴォーカリストです。
興味を持たれた方、どこかで機会のあった方は、是非聴いてみてください。
基本的に昔と路線は変わってないな、というのが第一印象。なかなかいいぞ。
昔の情緒を残したまま、聴きやすいだけでなく音にも厚みが出たような気もするし。
久しぶりに旧友の消息を聞いたような気分で、とてもうれしかった。
ちなみに、ジャケット写真がはっきりしないため、ルックスはわかりません。(笑)
- 1998/2/22
- 伝説の(?)「ダンクーガ獣戦機隊ライブやってやるぜ!」を見てしまいました。
1987/1/18に行なわれたライヴなので、もう11年も前のことなのですね。
兼人さんのン歳の誕生日の直前。
見る前から、「すごいよ」「覚悟しておいてね」
「私だってファンなのよ、でも」などと、言われたい放題だったので、
ものすごく決心してテレビの前に座りました。
なんとなく最初からはらはらどきどき。(笑)
矢尾一樹はまあ、こんな感じの人なのかなあ、とは思っていましたが、
ちょっとびっくりしたのは中原茂。
そうか、こういう人だったのか。知らなかった。
山本百合子はイメージありませんでした。
というか、存じ上げませんでした。ごめんなさい。
か、か、か、兼人さん登場っ!! うわぁーっ。若い、さすがに若いけど。
このお衣装は? この登場のしかたは? え、歌われるの?
思わず手に汗を握ってしまいました。
勇気のある兼人さんファンの方は、是非一度お試し(爆)ください。
- 1998/2/15
- 世間はバレンタインデーでしたね。
みなさんは何かイベントがあったでしょうか。
鈴は、ですね、今年は何故だか例年の4倍の数のプレゼントを用意することになって、
けっこうてんてこ舞いでした。
4倍になっていくつになったか、ですか? 4個です(爆)。
昔はたくさんあげたりしていたときもあったんですけどね。
こういうことは、いったんやめてしまうと、再開するのがおっくうで。
よっぽど強い動機がないと、なかなか決心しないんですよ。
でも、中高生の頃のように帰りに校門の前で待っていて、
「受け取ってくれるかな」なんて心配してどきどきしながら渡して逃げ帰る、
なんてことはないわけで、気楽に渡せるようになったぶん、
昔ほどの感動もなくなって行くわけなんですね。
大人になるということは、
そうやって円滑なコミュニケーションをとる手段を身につけて行く、
ということなのかもしれないけれど、
でも「わくわく」や「どきどき」の気持ちはどこかに忘れずに持っていたいな、と、
今いちばん大好きなあのひとへのプレゼントをラッピングしながら思ったりしたのでした。
ああ、恥ずかしいこと書いちゃった。(苦笑)
- 1998/2/8
- 今週は当たり。
うちの品川剛社長とミッキー渋谷の投げキッスを……
やらん。絶対にやらん。どっちも鈴のものだ。(爆)
わかる人だけ笑って(呆れて?)やってください。
- 1998/2/1
- とうとう1年経ってしまいました。あ、そうだ、忘れないうちに、
兼人さん、お誕生日おめでとうございました(過去形)。
「一周年記念企画をやれ」と友だちには言われていたのですが、
どうもその記念企画が、先週のフリートークのようなことになってしまったのかも。
そのうち、もうちょっとパワーアップする(内容的にね)、ということで、
勘弁してください。
この1年、こうしてこのページを続けて来られたのも、
見に来てくださる方がいらっしゃるからなんですよね。
メールをいただくとうれしいし、CD購入の参考にしている、とか、
ここがきっかけでメーリングリストやパティオを知って、
他のファンと知り合うことができた、なんて話を聞くと、
自己満足に過ぎないページだけど役には立っているんだな、と、
少し安心したりします。
自分自身も、交友範囲も広がったし、新しい知識も増えたし(技術的なことを含めて)、
何よりも日常の生活自体が変わってしまったんですよねー。
いちばん問題なのは、時間がどんどん足りなくなっていることだわ。(爆)
1年間、本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。
- 1998/1/25
- 一部ご存じの方の中には、どうしてこのフリートークにあの話が出て来ないんだ、
と思ってらした方もいらっしゃるでしょうね。
要するに、そういうことなんです。(爆)
結局、かなりの部分が見切り発車、充分不満の残るスタートになりましたが、
こっちのページも始めたときには似たようなものだったかもしれない、と、
とにかく「1月26日に始める」ということを優先させました。
これからぼちぼちとがんばることにしますので、これからもよろしく。
さてさて、「あの話」とは、当然、
1997/8/31のフリートークに書いたライヴの続編、です。
詳細は、新しいページのほうにライヴ・レポートとして載せておきましたので、
そちらをご覧ください。
とにかく、本当に長丁場のライヴで、彼らもたいへんだっただろうと思いますが、
最高に楽しいステージでした。長かった、というのは後から思ったことで、
そのまっただ中にいるときには、「疲れ」でしか時間の経過を感じられなかったのです。
食事付きだったはずがほとんど何も食べられず(ライヴに熱中していたから)、でも、
お腹が空いていることに気がついたのは、深夜、やっとひと息ついてからでした。
この日に、ほんの2〜3メートル先の彼を見つめながら、
それまでもどうしようかと迷っていた、
「森川智之のページを独立させる」決心をしました。
ちょうど1か月後が彼の誕生日だったことも、何かの縁でしょう。
本当にすべて「偶然」の積み重ねでここまで来てしまったみたいなものですから。
とりあえずは向こうのページには、
フリートークのようなページは作らないつもりなので(ちょっと負荷が高くなり過ぎる)、
しばらくはこちらにいろいろ書くこともあるかもしれませんけど、大目に見てね。
あ。でも。兼人さんへの愛は不滅ですよ(笑)。ご安心あれ。
- 1998/1/18
- 交通機関がほぼ麻痺状態になっている/なるかもしれない都心に
わざわざ出かけさせる原動力って、いったい何なんでしょうねぇ。(謎)
どんなに時間がかかっても、待ち時間が長くても、
そんなときに時間を忘れさせるもの、それが鈴の場合、ペンシルパズルです。
パズルというと、ジグソーパズルしか思い浮かべない人もいるみたいなのですが、
ペンシルパズルと聞いて、どういうものかすぐにイメージできる人は、
どれくらいいらっしゃることでしょう。
ペンシルパズルとは、紙の上に鉛筆で書いて解くタイプのパズルです。
いちばんポピュラーなものはクロスワードパズルですが、鈴が好きなのは、
そういう言語知識は使わず、文字や数字を記号のように扱って、
ロジカルに解くものです。今好んでやっているのは、「へやわけ」。
ずっとペンシルパズル本(略してペンパ本)をやっていたのですが、
少し「ぬりかべ」に浮気したりしながら、バッグの中には常にペンパ本。
(裏表紙の内側に某事務所の住所が書かれていることは、内緒)。
「ひとりにしてくれ」や「橋をかけろ」あたりのペンパ本が待たれるところです。
といった、いったいどんなパズルなんだ、
と思うようなネーミングのパズルに興味を持たれた方は、
特定の書店に置いてある「ニコリ」というパズル誌を見てみてください。
とても質の高いパズル誌ですので、
パズル好きの期待は絶対に裏切らない自信があります。
- 1998/1/11
- 松の内もとっくの昔に明けてしまったし、
年始のご挨拶は昨年のうちにすませてしまったので、省略します。
年末年始のお休みは、思ったとおりこれといってまとまったことは何もできず、
片づけてしまうつもりだったキャスト入力もほとんど手つかずのまま、
日常生活に戻ってしまいました。
そのわりには、意外にメールを書いた数も多いし、
あちこちのページにお邪魔したり掲示板を読みに行ったり、という、
これからの生活の首をしめそうなネットワーク世間の拡げ方をしてしまいました。
ペンフレンドも増やしてしまった、みたいです。(爆)
最近は、声優本人がページを運営していたり企画に加わったり、
ご本人が掲示板に書かれたりする機会が増えているようですね。
いくつかそういうサイトを見せていただいて、
そういう声優のファンがうらやましくなりました。
ネットワーク上の交流が活発になるのも、無理ないことですね。
以前から有名な古谷徹・増谷康紀あたりは別格としても、
緑川光・岡野浩介・林延年・置鮎龍太郎・岩永哲哉、やはり若い方が多いようで。
兼人さんにそういう期待をするのは、無理というものですね、きっと(泣)。
年齢的なことを抜きにしても(爆)。
そのうち、天変地異でも起こることを祈ることにしましょう。(苦笑)
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