森川智之/塩沢兼人プライベート・コレクション

フリートーク

(1999/1/10〜1999/4/25)

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1999/4/25
連城三紀彦「隠れ菊」全2冊(新潮文庫、 上巻:ISBN4-10-140516-6、下巻:ISBN4-10-140517-4)をやっと読了しました。
普通は解説を最初に読むのですが、上下巻だと、 読み始めようと上巻を手に取ったときには、解説は(手元にない)下巻の最後、 というケースがほとんどなので、後回しになります。 なので、この解説も、読了してから読んだのですが。ちょっとびっくり。 これ、何年か前にドラマになっていたんですね。知らなかった。
「ゆずれない夜」というタイトルは覚えているような気もするんだけど、 ドラマはほとんど観ないし、キャストを見ても、 特に気になるような人はいなかったみたいだし。 なんとなく「そうなのかあ」「冒険してないなあ」と思うようなキャストだったけど、 ちょっと観てみたくなりました。 どこの局でやったんだろう。ビデオになってないかな。

1999/4/18
仕事でストレスのたまることがあったのでパーッとしたくて、 2日前に届いた案内の葉書を見て、 千綿偉功(ちわたひでのり)のライヴに行きました。 1998/3/1のフリートークでも触れた、 CHASEというバンドをやっていたヴォーカリストです。
入場無料だったので、いったいどんなところでやるのかと思って行ったら、 ショッピングセンターのオープンスタジオ。 1回目のステージにちょっと遅れてしまったけど、 スタッフのおねーちゃんとアンケートのこととかで少しお話しして、 感じがよかったので、2回目までの間に、通りかかった花屋で花束を用意しました。 集まった客層や雰囲気を見ても、 それぐらい言付けても迷惑になりそうもなかったから。
2回目のステージの少し前に戻って、感じよく応対してくれたおねーちゃんを見つけ、 渡しておいてもらおうと思ったら、「ステージで直接渡していいですよ」。 「いいですよ」、って、直接渡したいから用意して来たわけじゃなくて、 単に「応援しているよ」という気持ちを伝えるためだけに、 言葉だけよりも伝わりやすいかな、と思っただけなのに。
結局、最前列に席が用意され、トーク終了後、ステージまで持って行く羽目に。 握手もしてもらったけど、 司会のにーちゃんには「熱心なファンから花束が」とまで言われてしまうし。 いつの間に「熱心なファン」になったんだろう? そりゃ、応援はしているが。 ま、主催者側からすると、ステージを盛り上げるのにちょうどよかった、 ということなんだろうとは思うけど。
けど、「今ならいいですよ」と声をかけてくれるなど、 とにかく人間味があって親切な応対のおねーちゃんでした。 スタッフが気持ちいいと、もっともっと応援しよう、また行こう、 という気持ちになるんだよね。また次のライヴも楽しみにしていよっと。

1999/4/11
髪形変えたい。もうずいぶん、マイナーチェンジ以外はしたことがない。
でも、細くて柔らかくて傷みやすいうえに、 とても素直な(重力に対してさえもものすごく素直な)髪なので、 パーマをかけてもほとんど効果がない。 せっかくあきらめてストレートなセミロングのまま、 傷みだけとは無縁な髪を保って来たのに、 「スパイラルのゆるめ」など、試す勇気はない。(爆)
(わっはっは(自爆)。結局それがしたかったのか。でも、髪形変えたいのはホント。)

1999/4/4
鈴の「はじめての確定申告」連載第1回。(笑)
・1998年9月某日。いつものように給与明細書が配られる。 思えば現金で給料を受け取ったことってないなあ。 いつも銀行振込で、明細書だけ渡される。 なんてことは全然考えもしないで、いつもどおりなんとなく明細書を眺める。 で、仰天する。なんなんだ、この金額はっ! 給与の計算を間違える、なんて話は、ないわけではないけれど、電子化のご時世、 昔のように手計算のときとは違って、そんなに頻繁にあるわけではない。 ましてや、それが自分の身に降りかかることなど皆無に近い、と思っていたので、 焦って内訳を確認する。「特許」? なぜここに、こんな金額が。 もしかして例のもの(すみません、社外秘なので)が発動したのか?
・数日後、「実績補償金明細書」が続々と届く。そうか、 やはりそういうことだったのか。が、しかしっ! 欄外の文字に目が釘付けになる。 「実績補償金は、雑所得の扱いとなり、 総額20万円を超えるときは課税対象(自己申告)になります。」 なんなんだ、これは。つまり、自分で確定申告して税金払え、ということか?
・それから数か月間、「確定申告」「税務署」という言葉がときどき頭を過ぎるが、 思い出すと気が滅入るので、できるだけ考えないようにする。 不況の風が吹き荒れる昨今、いつリストラされるやもしれず、 安い給料でストレスためながら働く宮仕えの身にとってみれば、 唯一「確定申告しなくていい」というのが、 給与所得者のメリットだと思っていたのに。
こんなおいしい話題、1回で終わらせるなんてもったいない。連載してやる。(笑)

1999/3/28
何を血迷ったか、今頃になって、 「ゼルダの伝説・時のオカリナ」。 これまた「なんで」なのかはわかり切っていて、 ひたすら「おとなリンクに会いたい」(正確には「おとなリンクの声を聴きたい」)、 というのが、ものすごく苦労させられながらもプレイを続けている理由なのだが。
RPGではないので、当然、戦っても戦っても、リンクは強くならない。 普通ならたくさん戦えば、リンクは強くならなくても、 プレイヤーのスキルは上がるはずなのに、トロさが人並みではない鈴は、 いくらやっても苦労しっぱなし。 ビンに妖精を2匹詰めてダンジョンに突入しても、かわいそうにうちのリンクは、 いつもハアハア言いながら次の扉を開けることになるらしい(笑)。 とりあえず1周して来てトラップをひとつクリアしたら戻って一休み、なので、 この先、どれだけ長い期間、楽しめるんだろう。(超爆)
しかし、このゲームの人物の動きはすごい。リンクのかわいさは、ハンパじゃない。 特に、扉を開けるときに、ノブにぶら下がるようにして開ける彼のしぐさは、 意味もなく「ひらく」を選びたくなるぐらいにかわいい。
というわけで、まだ爆弾すら持てないうちのリンクは、 今日も重くて構えられない盾を持って、ひたすら2匹目のボスに向かうダンジョンで、 バクダン花をセットし続けるのであった。 いつになったら美人さんのおとなリンクに会えることやら。(Sigh)
ちなみに、ロクヨンは持ってません。 今回は、本体ごと友人(ほとんど未プレイ)から無期限レンタル。(爆)

1999/3/21
アニメに弱い鈴が、「ベルセルク」でその気になって以来、 「ガサラキ」も気に入って、ちょうどいい機会だし、と思って、 DVDで買い始めました。
先月末にVol.2が出たのですが、そのパッケージを見たとたん、くらくら。 あのユウシロウ、かわいい。大きな、顔のアップのほうではなくて、 ヘルメットをじっと見つめている立ち姿のほうです。 あの、思い詰めたような表情が、すっごいかわいい。
DVDをレジに持って行きながら、LDを横目で見て、 「ああ、あたし、なんでLDにしなかったんだろう」と思ってしまいました。 「なんで」って、置き場所の問題なことはわかっているんですけど。 LDはジャケットも大きいので、絵も全体的に大きいんです。 縦横の比率が違うので、絵の配置も多少違うし。 うーん。このままフラフラとLD「も」買ってしまったらどうしよう。(爆)
DVD買ってるんだけど、実はまだ、DVDプレイヤーを買ってないし。(さらに爆)

1999/3/14
トシユキくんが、95から98になりました。なんか、うにゅうにゅしてる。(爆)
基本的に、そんなに大きくは変わらないはずなんですが、フォントが違う〜(絶叫)。 いつも使っているターミナルソフト、フォントの設定を前と同じにしても、 やっぱり違うんです。なんとなく気持ち悪い。 慣れればなんてことはないんでしょうけれど。 もしかしたら、却ってこっちのほうが見やすいのかもしれません。
アップグレードではなく、ディスクを大きいのに換えて、 新たにインストールし直したので、とりあえず使えるようになるまで、まる半日。 仕事の中心は、ネットワーク接続されたUNIXマシン上なので、 机上のパソコンは「端末」でしかないのに。 まだまだインストールしていないアプリケーションはたくさんあるのですが、 今回は、「必要になったとき」にインストールしようかな、と。 そうすれば、いらないアプリは淘汰されるしね。
しかし、ディスクの残り容量を気にしないでいい、って、いいですね〜。 ヘルプもサンプルも、がんがん入れちゃうっ。(笑)

1999/3/7
「謝るときも、誘うときも、いい声のほうがトクだという可能性が強い」?(だったかな?)
なに、これ、声優ファンへの挑戦状? (笑)
最近よく電車で見かける、某携帯電話会社のキャッチコピーです。 ちょうどその会社が、某若手アイドル(?)女優をCMに起用して急伸した、 という話題を取り上げた週刊誌の社内吊り広告を読んだ直後に、 視線をめぐらせた先で見つけたのですが、 そういえば確かに、横には最近よく見かける女の子の顔写真付きの広告だったな。
これを見たとき、
「依頼すれば、誰かの声で謝ったり誘ったりしてくれる、ボイスメールのようなもの」
「頼んでおけば、何かのときに自分宛てに好きな人の声でメッセージコールをしてくれる、いわば目覚ましコールの拡張のようなもの」
なんてサービスを想像してしまった、ってあたり、やっぱり声優ファンなのかも。(爆)
しかし、この広告の真意は、「いい声」じゃなくて「クリアな声」じゃないのだろうか? こんなことをここに書かせただけで、成功っちゃあ成功なんだろうけどさ。

1999/2/28
うちのトシユキくんに、じゃなかった、友だちのキューブリックに、だけど、 アトムがやって来ました。アトムです。あの、十万馬力のアトム。 デスクトップアクセサリです。仕事上の必要で買ったのですが、そんなのは二の次で、 空を飛んだりしてくれるアトムを、感慨深く眺めてしまいました。
声もね、ちゃんと清水マリなんです。もちろん、最初にアトムに接した頃は、 声優を意識して聴いたことなんかありませんでしたが、 やっぱり印象に焼き付いているらしく、「私のアトムと同じ声だ〜」などと、 当たり前のことを思ったりしました。
「鉄腕アトム」といえば、子供の頃、漫画に厳しかった母親が、 唯一触れることを許してくれた、いくつかの手塚作品のうちの筆頭です。 そんなわけで、アニメのヴィジュアルメディアはロクに持っていないのに、 「鉄腕アトム」と「リボンの騎士」と「ワンダースリー」のLD BOXだけは持っている、 なんていう、ヘンな状態になってしまうわけですね。
中でもいちばん好きなのは「ワンダースリー」だったりするのですが、 「ボッコの声は誰だったの?」なんて訊かないでくださいね。 LDジャケットの裏をひっくり返してみないと、お返事できませんから。 鈴にとってはあれは、「ボッコの声」なんです。(笑) ……ごめんね、チャコちゃん(白石冬美のこと)。

1999/2/21
今さら、なのですが、「MOON」。 もう「the Best」で出てからもかなりになるというのに、 世間は大半が「ファイナルファンタジー8」に夢中になっているときに、今頃。
「RPG好きのためのRPG」「普通のRPGには飽きた人向き」とか言われていたので、 わくわくしながら始めました。ヘンだ。すごくヘンだ。うれしい。楽しい。(爆)
予備知識が何もなしできちんとクリアするのは難しかろうと思うけれど、 言葉として聞き取れない声や、キャラクターのエキセントリックさににやにやしながら、 ひたすら世界のラブを集め続けました。 ロック好きにはたまらないイベントもあったりして、大満足。 クリアできないと思われたミニゲームの数々も、何度もチャレンジして、 どうにか全部クリアしました。
なんといっても特筆に値するのが、(いろいろなものの)ネーミングです。 そして、中でもいちばんなのが「電波サル」。
電波サルというのは、バリバリ島に住む、頭にアンテナのついた可愛いサルで、 鈴はこの生き物が「MOON」ではいちばんのお気に入りです。 オヴォンにまたがった主人公と一緒にコヴォンに乗っている絵などは、 そのままどこかの壁紙にしてしまいたいぐらい可愛い。 実は最初は気が付かなかったのだけれど、友だちに説明するために声に出してみて、 初めてわかりました。バリバリ島の電波サル。そうだったのかっ!!
ちなみに、インドネシアの有名な観光地バリ島の空港の名は、 「デンパサール(Denpasar)」空港といいます。 そういえば、ジャカルタには数え切れないぐらい行ったのに、 バリ島には一度も行けなかった。行きたかったなあ。

1999/2/14
またまためぐって来ましたね、国民の約半数が一喜一憂する日(笑)が。
今年はいくつあげたか、ですか? 内緒(うふふ)。ま、昨年より多くはありません。 でもやはり(女性の)みなさんは、「チョコレート」をあげるのでしょうか。 鈴の場合は、考えてみたらもう長いことバレンタインは口実でしかなくて、 迷わずチョコレートをあげたのなんて、忘れるほど昔のような気もします。
それよりも、もう少し一般的な話に広げて。 プレゼントをあげるとき、って、どういう観点で選びます? 「何がいい?」って訊いて、それに返事が返って来るような相手ならいいけど、 プライベートについて詳しく知らなかったりすると、 もらっても邪魔にならないもの(本当は子供より大きい熊のぬいぐるみをあげたいのに)、 とか、同じものがあっても使ってしまえる消耗品、とか、 そういう無難なことを最初に考えてしまうんですよね。 「これは私があげたいからあげるの、相手がどう思おうと関係ないわ、 心をこめたプレゼントに難癖をつけるなんて最低!」と割り切ってしまうには、 ちょっと分別がありすぎる、ということなのかもしれないけど。 で、下手に気を使いすぎると、儀礼的になりすぎて、 お中元やらお歳暮やらのようになってしまったり。(爆)
でも、プレゼントって、 何を(どういう趣向で)あげようか考えているときがいちばん楽しいんですよね。

1999/2/7
ネタのないときのゲーム頼み。(爆)
最近ときどきやっているのは、「ZEUS -CARNAGE HEART SECOND-」。しかし、 これの話を最初聞いたときには、「カルネジに声つけてどうすんだ?」と思いました。 正直、今でもそう思っていたりしますが。(苦笑)
ご存知、カルネジは、自分で機体を設計して、それを戦わせるゲーム。 その楽しみのほとんどは、自分でプログラミングし、 より戦闘能力の高い機体を開発すること。そういうゲームとしては評価も高いし、 ファンも多く、いいゲームなんだろうなあ、と思います。
しかし、この「ZEUS」は、これにストーリーがつく。各ステージやミッションごとに、 そこそこ長くて手の込んだムービーが入り、しかもよくしゃべってくれる。 機体を設計して戦わせるという単調さを打開するためにそうしたのかもしれないけれど、 純粋に機体設計がやりたい人には、うるさくないのかなあ。
正直な話、鈴は、途中から以降は進めません。緻密な設計など面倒でやる気がないので、 適当にやっていたら、途中で勝てなくなりました。さもありなん。 勝てないと先に進めないので、もちろん、ムービーも見られない。(泣)
かといって、ゲームでまでプログラミングはしたくない(笑)。安易な打開策はないか、 と、攻略本を買ってはみたけど、やっぱりそうそう甘くはないみたい。 うわーん。この先のお話、見たいよぉ。誰か、訓練所を出たあたりで、 「この先どのミッションでもこれがあれば大丈夫」な機体を設計してあるデータを、 めぐんでくれないものでしょうかねえ。(超爆)

1999/1/31
塩沢ページを作り始めて2年。森川ページを作ってからも1年。 また新しいプライベートコレクションのページを始めるのか、 という懸念(?)はどうやら回避され(超爆)、 とりあえずディレクトリ構成の見直しですみました。 これで、塩沢ページと森川ページが、対等な構成になったわけですね。
実は、作成者としての管理上は、もっと大きな変更があるのだけれど、 普通にご覧になっている方には、ほとんど何も変わりません。 壁紙の柄が多少変わったぐらいかな?
まだ多少気に入らないところはあるんですけどね。壁紙の模様がチラチラして見える、 とか、トップページに戻るところの配置がいまいち、とか。 追々考えて、直して行きましょう。
本当はこんなことをしているより、中身のある「文章」を書け、 という話もあるのですが、何やら定期的にある某ライヴのレポートを書くだけで、 力尽きることが多くて。他の週にはそのしわ寄せ(仕事とかのね)がしっかり来るし。
機械的な「作業」ですむ、っつうのは、ある意味、気楽ですね。

1999/1/24
えー、今週は、「お誕生日週間」であります。え、誰のか、って? えーと、両方ともですよ。ええ、両方です。両方っ!!
どの「両方」か、なんて、野暮なことは追及しないでね(笑)。 どちらのページも、お誕生日に始めてますから。(爆)
つーことで、お誕生日おめでとう!! ついでに献帝(=佐々木望)も、おめでとう。

1999/1/17
年末から、 「テイルズ・オブ・ファンタジア」を、 プレイステーションで始めてしまいました。 スーパーファミコン版のときから、キャラクターの可愛さに騙されると痛い目を見る、 と言われ、あまりの難度の高さ(の噂)に躊躇していたのですが。
オープニングで金髪長髪の美形・ダオスの声が聴ける、という話を聞いて、 とりあえず行けるところまで、と思ってしまったのが運の尽き。 ダオスの美しさと色っぽい声にクラクラしながらも、話を進めるうち、 主人公の幼なじみくんのナイスな物言いと、 ハーフエルフの彼女の「最高っ!!」な性格がものすごく気に入ってしまい、 何やらいつのまにか、毎日のように彼らに会うハメに。
トロい鈴にはいちばんのネックとなる、アクションタイプの戦闘も、 たぶん普通の人がやるよりはレベルを2〜3段階上げてから臨む、という、 まあ言えば力技で、どうにかクリアしております。 それを除けば、オーソドックスなファンタジー系ロールプレイングゲームで、 まさに鈴の好みにぴったり、といったところでしょうか。
エンディングですか? まだ行ってません。ダオスはご存命でございます。 だって、忍者の子の技の習得方法が、まだわかんないんだもん。 他の人の特技も、まだ覚えてないのがあるから、呪文書と精霊探しをしなくては。 料理は全部覚えた(覚えただけで習得してない)けど、 コレクター図鑑やモンスター図鑑のコンプリートは最初から放棄。
しかし、ちょっと失敗したかなあ。 もう1か月待てば、サブクエストの攻略本が出たのに。 最初のほうでやり残したイベントがあったらどうしよう。 もう一度やる気力は、たぶんないな。

1999/1/10
もうとっくに松もとれてしまっているけど、年末に挨拶しておくのを忘れたので、 とりあえず、まずは、新年のご挨拶を。
ところで、NACK5の某番組担当の方は、ここを読んでいらっしゃるんですか?(笑) まるで見透かしたように、年明け早々に待っていたものが届きました。 首はずいぶん長くなってしまったけれど、行燈の油はまだ舐めていないようなので、 セーフ、といったところでしょうか。(爆)
それにしても、2か月。そんなものなのかなあ。 数年前、やっぱり番組でプレゼントをもらえることになって、 楽しみに待っていたにもかかわらず、結局届かなかった経験があります。 後日、パーソナリティをやっていた人と話す機会があったので、訊いてみたら、 放送局でないとわからない、とのこと。発送は局の担当の方がやってくださるそうです。 そのときには番組も終わってしまっていて、問い合わせることもできず仕舞いでした。 残念なことをしたなあ、あれ。ホントに楽しみだったのに。
何はともあれ、よかった、よかった。NACK5の担当の方も、ありがとうございます。 もし本当に読んでいらしたら、是非メールください。お待ちしています。(笑)


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