森川智之プライベート・コレクション

「ネオロマンス・イベント 10 Years Love」


「ネオロマンス・イベント 10 Years Love」
日時: 2010年9月18日(土) 夜の部:18:30〜21:05
2010年9月19日(日) 夜の部:18:30〜21:20
2010年10月2日(土) 昼の部:12:00〜14:30/夜の部:17:00〜19:30
2010年10月3日(日) 昼の部:12:00〜14:30/夜の部:17:00〜19:35
場所: パシフィコ横浜国立大ホール(2010/9/18・19)
Zepp Osaka(2010/10/2・3)
出演: 2010/9/18: 神奈延年、岩田光央、小山力也、岩永哲哉、森川智之、井上和彦、関智一、中原茂、鳥海浩輔、内田夕夜、平川大輔、楠大典
2010/9/19: 神奈延年、岩田光央、森川智之、立木文彦、井上和彦、宮田幸季、置鮎龍太郎、内田夕夜、伊藤健太郎、高橋広樹、大川透、木村良平
2010/10/2: 神奈延年、岩田光央、小山力也、岩永哲哉、森川智之、井上和彦、関智一、鳥海浩輔、伊藤健太郎、楠大典、入野自由
2010/10/3: 神奈延年、堀内賢雄、森川智之、成田剣、関智一、高橋直純、中原茂、伊藤健太郎、高橋広樹、入野自由

概要
前説・後説や会場アナウンスなどは、各作品から担当。 後説には翌日担当のキャラが登場し、掛け合いでの案内になっていた。
司会は久遠一とDJ西尾。

大きな流れは、全公演以下のとおり。

2010/10/3夜の部では、並んでお辞儀をする部分がなく、一度引っ込んで、 カーテンコールとして。この回は賢雄さんを中央にして、司会のふたりも参加。

森川さんの衣装
2010/9/18夜の部:
シルバーグレーのジャケット(パンフレットと同じ)、 襟の縁には濃いグレーのパイピングあり。後ろが長く、前は大きなカーブのライン。 前は開けている。左胸にはグレイシルバーのコサージュ。 インナーは黒のVネックプルオーバー、白の模様と、 シルバーの刺繍(?)が入っていてキラキラしている。
黒のパンツ、かなり細身で足のラインがわかる。 脇に黒だが材質の違うラインが入っていて、光が当たるとわかる。 キラキラ光る鋲がたくさん付いているベルト。インナーの裾はインだったり、 出ていたり、動きによっていろいろ。裾が出ているとベルトは隠れる。 シルバーの飾りがいっぱい付いた、ピカピカの黒靴。
黒地に白でスカルの模様が入った薄手のスカーフを右腰にぶら下げている。 クロスペンダント、ロケットのトップはインナーの中でチェーンだけ見える。 右手首にシルバーのバングル。歌のときはカフスを外に折っていたので、手首が見えた。 黒縁眼鏡。
2010/9/19夜の部:
18日と色違いの黒のレザー地のジャケット、左胸には白のコサージュ。 前は開けている。腰に付けていたスカーフを首からかけて両側にたらしている。 サイドにラインが入った黒のパンツ、たぶん18日と同じもの。
シルバーの飾りがいっぱい付いた、ピカピカの黒靴。 インナーは黒のタンクトップ、裾はアウト。 クロスペンダント、ロケットのチェーン、黒縁眼鏡。
2010/10/2昼の部:
光沢のあるパールホワイトのジャケット、裾は長め。シルバーの飾り付きの、 黒い花のコサージュ。インナーは黒のタンクトップ。 黒とシルバーのスパンコールで縦縞模様の細めのスカーフを首からかけている。
黒に、白やシルバーでペンキを飛ばしたような柄のブーツカットパンツ、 キラキラのベルト、靴は横浜と同じ。
チェーンの短い(45cmぐらい?)ペンダント、トップは小さなクロス、 2重になっているようで、普通のクロスだったり、逆V字に2つ見えたり。 ロケットのチェーンも。左手首に黒のバンドの腕時計、 右手首には赤い細い何かを巻いている。何かは不明。パワーバランスみたいなもの? 黒縁眼鏡。髪がいい感じ。先ではなく両脇をちょっとハネさせてる。かわいい。
2010/10/2夜の部:
シルバーグレーのジャケット(横浜18日と同じ)、コサージュはグレイシルバー。 インナーの黒タンクトップ、ベルト、パンツ、アクセサリは昼の部と同じ。
黒地に白のスカル模様の薄手のスカーフ(横浜でもしてた)を右腰に。
2010/10/3昼の部:
パールホワイトのジャケット(2日昼の部と同じ)。 インナーは、横浜18日にも着ていた、黒のVネックプルオーバー、 白の模様とシルバーの刺繍が入っていてキラキラしている。 パンツは横浜公演と同じ、脇にラインの入ったもの。
右手首にチェーンブレスと、2日もしていた赤の細いブレス(?)、 左手首に黒バンドの腕時計、黒縁眼鏡。ベルト、靴、ペンダントは2日と同じ。
歌の間だけ、2日昼にしていた黒とシルバーのスカーフを首からかけている。
2010/10/3夜の部:
黒レザージャケット(横浜19日と同じ)。スカルのスカーフを首からかけている。 インナー、パンツ、靴、アクセサリ、眼鏡なども、昼の部と同じ。


各トークコーナーの後、そのトークに出ていた人が歌う。 ひとり1〜2曲、各コーナー6曲ずつ(なので、各コーナー3〜4人)。 曲数は多いが、すべてショートバージョン。
トークの出演者からひとりがその場に残り、ちょっとしたトークの後、歌に入る。 森川さんは、横浜19日の2回目のトークの後と、大阪3日夜の部の1回目の後、 この役を仰せつかった。この立場になった人はみんな言っていたが、 トークの後は歌いにくい、とのこと。 トークのテンションから歌のギャップがありすぎるらしい。 横浜でのトークはこれに関してで、森川さんも、「笑顔が消えない」と(笑)。 大阪でのトークについては、トークコーナーを参照のこと。
ちなみに横浜19日、立木さんが1曲歌った後、森川さんを呼び出して、 「夢のありか」をデュエットしたのだが、立木さんは森川さんを呼ぶとき、 「トシ」と。それに「森川です」と答える森川さん(笑)。2HEARTSじゃないからね。

歌われた曲は、
2010/9/18夜の部:
「Ready, Set, Go!」岩田光央
「視界ゼロからの脱出」岩田光央
「火群の地平線」関智一
「H2O」森川智之
「Question」森川智之
「NIGHT PIECE」内田夕夜

「君色フィルム」平川大輔
「雪降る街のCeremony」平川大輔
「憐涙の終止符(エピローグ)」楠大典
「君のためにここにいる」神奈延年
「道化者の哀しき嘘は」井上和彦
「濁流のほとり清流の淵」井上和彦

「自由がすべて」小山力也
「Everyday Everynight」小山力也
「指先に咲く契り」中原茂
「君の愛が聴こえる」岩永哲哉
「黒き氷塊の楼閣」鳥海浩輔
「雷に捧ぐ」鳥海浩輔
2010/9/19夜の部:
「Crazy Beat」高橋広樹
「Secret Rendezvous」高橋広樹
「ブルーグレーの夜明けに君を」宮田幸季
「しあわせの天気予報」宮田幸季
「視界ゼロからの脱出」岩田光央
「EVER GREEN〜さめない恋がここにある〜」神奈延年

「H2O」森川智之
「Innocent Sky〜青空を心に抱いて〜」立木文彦
「夢のありか」立木文彦&森川智之
「凍華独りこの地に堕ちて」置鮎龍太郎
「緋色の涙の女よ」井上和彦
「濁流のほとり清流の淵」井上和彦

「陽だまりの序曲」大川透
「Cruel Aria〜残酷な旋律〜」大川透
「May Be True」内田夕夜
「Sunny Shiny Holiday」木村良平
「BELIEVE」伊藤健太郎
「海霧のかなたへ」伊藤健太郎
2010/10/2昼の部:
「自由がすべて」小山力也
「Everyday Everynight」小山力也
「Ready, Set, Go!」岩田光央
「H2O」森川智之
「火群の地平線」関智一
「飛翔のとき」関智一

「道化者の哀しき嘘は」井上和彦
「緋色の涙の女よ」井上和彦
「illusion〜幻の蝶〜」岩永哲哉
「NO SELF-CONTROL」入野自由
「君のためにここにいる」神奈延年
「EVER GREEN〜さめない恋がここにある〜」神奈延年

「漆黒のLament」楠大典
「憐涙の終止符(エピローグ)」楠大典
「One day's memory」伊藤健太郎
「THANKS」伊藤健太郎
「雷に捧ぐ」鳥海浩輔
「瞑目の白き残像」鳥海浩輔
2010/10/2夜の部:
「EVER GREEN〜さめない恋がここにある〜」神奈延年
「Simple Dimple Smile」神奈延年
「NO SELF-CONTROL」入野自由
「Hardest Squall」入野自由
「漆黒のLament」楠大典
「憐涙の終止符(エピローグ)」楠大典

「黒き氷塊の楼閣」鳥海浩輔
「瞑目の白き残像」鳥海浩輔
「One day's memory」伊藤健太郎
「緋色の涙の女よ」井上和彦
「自由がすべて」小山力也
「Everyday Everynight」小山力也

「君の愛が聴こえる」岩永哲哉
「illusion〜幻の蝶〜」岩永哲哉
「Don't be afraid!」岩田光央
「お前という陽だまり」関智一
「H2O」森川智之
「Question」森川智之
2010/10/3昼の部:
「DESTINY〜残響は止まない〜」成田剣
「SCAR〜目に見えない傷痕〜」成田剣
「君のためにここにいる」神奈延年
「Simple Dimple Smile」神奈延年
「Love Express」神奈延年&堀内賢雄
「All night? All right!〜夜を始めよう〜」堀内賢雄

「Hardest Squall」入野自由
「premier amour」入野自由
「Crazy Beat」高橋広樹
「臆病なままのPierrot」高橋広樹
「忘却へのオマージュ」森川智之
「Silent Kiss」森川智之

「蒼い魂の龍巻」高橋直純
「月読の残香」高橋直純
「THANKS」伊藤健太郎
「孤影に降る夢」中原茂
「お前という陽だまり」関智一
「火群の地平線」関智一
2010/10/3夜の部:
「H2O」森川智之
「Silent Kiss」森川智之
「太陽の背中」高橋直純
「月読の残香」高橋直純
「君のためにここにいる」神奈延年
「EVER GREEN〜さめない恋がここにある〜」神奈延年

「火群の地平線」関智一
「飛翔のとき」関智一
「喪失のモザイク」中原茂
「指先に咲く契り」中原茂
「Crazy Beat」高橋広樹
「臆病なままのPierrot」高橋広樹

「One day's memory」伊藤健太郎
「THANKS」伊藤健太郎
「Hardest Squall」入野自由
「SCAR〜目に見えない傷痕〜」成田剣
「180°〜Force Of Passion〜」堀内賢雄&成田剣
「All night? All right!〜夜を始めよう〜」堀内賢雄

トークでプレイバック
椅子が出てきて、クイズ形式で過去のイベントを振り返る。 出演した人は思い出して、出演していない人は推測で答える形。
このコーナーは1公演に3回あるが、出てきた椅子に座る順番は、 すべて上手からクレジット順。3回とも同様の手順で進行する。

半分近くの公演に出演しているから、あちこちで姿が映るのに、 金髪の自分が映るだびに、「これ誰ですか」を繰り返す森川さん(笑)。
過去のイベントがテーマとあって、どんな内容になるのか不安だったが、 思っていたより面白くて笑ったトークコーナーだった。特に大阪は、 横浜を経験して加減がわかったキャストが多かったからか、DVDにならないからか、 トークのボケとツッコミが、みんな神がかっていたように思う。 でも、笑いのネタが細かすぎて、レポートに反映できないのが歯がゆいところ。

ちなみに各イベントについて、森川さんが、 ○は全公演出演、△は一部公演に出演、×は出演なし。

2010/9/18夜の部:
その1: 岩田、森川、井上、関、中原、内田
テーマ1:「ネオロマンス・フェスタ10」(2008/12横浜○・大阪×)
問題: ゼフェルが愛のメッセージの告白で使った小道具は何?
森川さんの答え:「鏡」
「俺、イケてる?、って。」
岩田「ひょっとして今、俺の真似?」
正解:バイクのキー
ここで急遽、ゼフェルの告白続きを、岩田さんがさせられる。心の準備も何もないまま、 台詞を渡された岩田さんの後ろでは、他のメンバーがボードに、 -75点、70点、50点、30点、と。けっこうみんな辛口だな(笑)。 ちなみに、30点が森川さん。内田さんのは見落としました。すみません。
テーマ2:「遙か祭2006」(2006/8横浜×)
問題: 京エンディングと現代エンディング、どちらがいいかの質問で、 どっちが多かった?
森川さんの答え:「何もわかんないんで、現代」
ボケる余裕もなし?(笑) 他の人にも、普通の答えですね、とか言われている。
正解: 京エンディング

その2: 神奈、岩永、井上、平川、楠

その3: 小山、岩永、森川、中原、鳥海
テーマ1:「ネオロマンス・フェスタ7」(2004/12横浜△)
問題: セットの雪だるまは何(動力)で動いていたか? 1.人力、2.電動、3.油圧
中原「念力。」
森川「中原さん、念力が得意ですからね。 中原さん自身も念力で動いてるんですよね?」
森川さんの答え:「くもん式」
「苦悶しながら動かしてるんです。つまり、人力です。 賢雄さんが、ファイヤー、って言いながら。」
正解: 2.電動式
テーマ2:「ネオロマンス・ライヴ2006 Autumn」(2006/9横浜○)
問題: 愛のメッセージの最後、エルンストがポストに向かって、どうしたか。
このときの森川さんは、アッシュブロンドで、ノースリーブのものすごいロックな格好。 がっしりした腕も肩もむき出しの姿にちょっと息を飲む(笑)。 確かこのとき、「QUESTION」をキーを上げて歌ったんだっけ。
森川さんの答え:「持ち上げた! いや〜、意外にかるかったよー」
「あのとき、賢雄さんにそうしろって言われたんですよ。」
正解: ポストには入れずに直接持って行った

2010/9/19夜の部:
その1: 神奈、岩田、森川、井上、宮田、高橋
テーマ1:「ネオロマンス・フェスタ2」(2001/11横浜○・2002/3大阪○)
問題: 宮田さんが「絶対欠かせないおでんの具」で答えた答えは?
森川さんの答え:「ヘリウム」(「みやたで〜す」、と顔の絵付き)
書いている途中で、ペンのキャップを落としてしまい、ペンを置けなくなって、 手に持ったまま。しばらく持っていたが、マイクも持たないといけないし、 不自由になったらしく、さりげなく席を立って拾いに行っていた。 そんな困った様子もかわいい(爆)。
正解: こんぶ
宮田くん自身が自信満々に、「ちくわぶ」と答えていたのに。
テーマ2:「ネオロマンス・アラモード3」(2007/12横浜×)
問題: 高橋(広樹)さんのメッセージは?(「僕の○○になってください」)
森川さんの答え:「ぼくのたまごかけごはんになってください」
森川「食べちゃうぞ、ってことです。」
広樹「ネオロマンスでは東京タワーのほうが有名なんですけどね。」
某ラジオ番組での印象が強かったんでしょうか、やっぱり。
正解: 天使
このときの「シチュエーションメッセージ」にかけて、ジャンケンで勝った宮田くんが、 その場でアドリブでメッセージを言わされる。森川さんが後ろで、 「世界初 ちくわの愛のメッセージ」と書いたボードを掲げているのを見て、 ちくわネタに走る宮田くん。審査員の結果は、ややウケ、20、10、29、19。
司会「審査員が辛口でしたけど。」
森川「カラシのようにね。」

その2: 岩田、森川、立木、井上、宮田、置鮎
最初の紹介で、2番目の森川さんが「宮田幸季でーす」と言ったのに、 その後のみんなが倣う。最後に置鮎さんが「保志総一朗でーす」とオチ。
テーマ1:「ネオロマンス・ライヴ2004 Summer」(2004/8横浜○)
問題: イベントのキャッチフレーズ(「○○サマー」)は何だった?
岩田さんが井上さんの「お疲れサマー」とかぶったらしく、右往左往している。 それに「隣の男がやってくれることを信じて」と追い打ちをかける森川さん。
森川さんの答え:「ジャケットプレーで和彦サマー」
正解: Miracle Beatサマー
テーマ2:「遙か祭2005」(2005/2大阪×・2005/3横浜×)
問題: 景時のメッセージで、「俺よりずっと優秀な○○シだね」の○○は?
置鮎さんの「西東京市」に、今度は和彦さんと岩田さんが席を立つ。
森川「予想するに、ふたりはかぶってるんです。」
森川さんの答え:「牛」(かわいい牛の絵付き)
森川「全然わかんないから。」
岩田「生肉だよね。最高の誉め言葉だね。」
正解: まじない師
このメッセージの続きを和彦さんが読むのだが、「西東京市」「牛」を言ってから、 正解の「まじない師」と。ふざけながらもバッチリ決めるのはさすが。
このメッセージを審査したのは宮田くんひとり。結果は「鼻血ブー」。

その3: 内田、伊藤、高橋、大川、木村

2010/10/2昼の部:
その1: 神奈、岩田、小山、森川、関
テーマ1:「ネオロマンス・フェスタ」(2000/11横浜×・2001/3大阪×)
ちらっと映った映像を観て、「ある意味罰ゲームだよね」と森川さん。 実はもっと罰ゲームが、エンディングに控えていたわけですが(笑)。
問題: 岩田さんは大阪の女の子のどこにキュンとしたか?
森川さんの答え:「エスカレータの乗り方」
森川さんの主張は、「左右が違うから、本来なら歩かないといけないのに、 前に立った女の子が歩かない。 何故歩かないんだろう、俺に気があるのかな」ということらしい。
正解: 大阪弁
テーマ2:「ネオロマンス・ライヴ2004 Summer」(2004/8横浜○)
問題: ドラマで、レオナードがいちばん怖かったものは?(饅頭怖い的な)
森川さんの答え:「24時間、時間がたつのが恐わい(←ママ(笑))」
正解: お酒

その2: 神奈、岩永、井上、鳥海、伊藤、入野

その3: 岩田、井上、関、鳥海、伊藤、楠

2010/10/2夜の部:
その1: 神奈、岩田、岩永、森川、楠、入野
テーマ1:「ネオロマンス・フェスタ2」(2001/11横浜○・2002/3大阪○)
問題: キャラを何人か挙げて(詩紋、イノリ、エルンスト、など)、 一人っ子はひとりだけ、○か×か。
これはイベントでも「ネオロマンスカルトクイズ」として出した問題で、 このときは森川さんが問題を読んでいる。が、例によって金髪がっしり(笑)。
森川「これ誰? こんなのやった? CGじゃないの?」
まさかの○×問題に、「ボケにくい問題出して」と文句たらたらな出演陣。
森川さんの答え: ひいちゃんの顔で、目が×
正解: ○
テーマ2:「ネオロマンス・ライヴ アンジェリーク&ネオアンジェリーク」(2009/3東京×)
問題: 神奈さん・立木さん・高橋(広樹)さんが弾いた楽器はエレキギターだった、 ○か×か。
ボケ封じなのか、○×問題の連続に、それでもボケようとする出演者たち。
森川さんの答え:「えんねん エアギター、立木さん ウクレレ、広樹 和太鼓」
正解: ×(エレキギターは神奈さんだけ、他のふたりはアコースティック)
神奈くんは、この後の歌で、エアギターを弾いてくれた。

その2: 小山、井上、関、鳥海、伊藤、入野

その3: 神奈、岩田、岩永、森川、関、楠
テーマ:「ネオロマンス・ライヴ2003 Spring」(2003/3横浜○・大阪○)
問題: 岩永さんの話で、大阪でお寿司を食べた森川さんがどうしてしまったか?
森川「森川さんって、あの金髪の人ですか?」
岩田さんに請われて、一緒に珍妙な踊りを踊ったりもしつつ。
森川さんの答え:「鼻からいくらが一粒出た」
楠「一粒300メートルだからね。」(←ボードにはグリコの絵を描いていた)
正解: ハマチを喉に詰まらせた

2010/10/3昼の部:
その1: 神奈、堀内、森川、成田、関、直純
テーマ1:「ネオロマンス・フェスタ4」(2002/12横浜○・大阪○)
問題: 芝居仕立てのイベント、天真が持っていた武器は?
森川さんの答え: 最終ウエポン「成田剣」
森川「何もしなくても武器ですから。」
関「狙ったところと違うところが切れそう。」
森川「自分が傷付いたりね。」
テーマ2:「ネオロマンス・ライヴ2005 Winter」(2005/12横浜○)
問題: ベース奏者(瀧田さん)がエルンストにイライラしてどんな行動に出たか?
森川さんの答え:「瀧田さんは和民で酒を呑み始め、呑みながらベースを弾いた 成田さんはメガネが飛んだ」
正解: 怒って帰った
森川「でもこれ、怒ってっていうか、気持ちよく帰ってますよね。」
確かに、前に出てパフォーマンスしてから、ニコニコと退場していた(笑)。

その2: 堀内、森川、直純、中原、伊藤、広樹、入野
テーマ1:「ネオロマンス・ライヴ2009 Summer」(2009/7横浜×・2009/8大阪×)
問題: 伊藤さんが弾き語りをした楽器は?
「ホテルの廊下で練習してたのが聞こえたんです」と言いながら。 参加してないくせに(笑)。
森川さんの答え:「ビールびん」
伊藤「単なる酔っ払いじゃないですか。」
正解: ピアノ
テーマ2:「ネオロマンス・ライヴ2006 Autumn」(2006/9横浜○)
問題: 森田さんのジェスチャーを見て、 森川さん・高橋(直純)さん・平川さんは何と答えたか(同じ意味の答えだった)?
森川さんの答え:「石川英郎」
正解: 平川:力士、直純:すもう、森川:関取り

その3: 神奈、堀内、関、直純、中原、伊藤

2010/10/3夜の部:
その1: 神奈、堀内、森川、成田、直純
テーマ1:「ネオロマンス・ライヴ2003 Autumn」(2003/10大阪○・2003/11横浜○)
堀内「何年前のイベントですか?」
森川「2003って出てたじゃないですか。」
問題: 賢雄さんは、マヨネーズと何に凝っていた?(「○○オイル」)
森川さんの答え:「ほら貝」
正解: オリーブオイル
テーマ2:「ネオロマンス・フェスタ5」(2003/6大阪○・2003/7横浜○)
問題: DVDに収録されているエンディングの挨拶で賢雄さんが締めた回数は?
ヒント: 全部で41回。
1位?回堀内
2位4回三木
3位3回関(俊彦)
4位2回岩田、井上、関(智一)、他3名
5位1回森川、成田、高橋(広樹)、他4名
森川「成田さんも締めてたんですか? たぶんその回はまだ締まってないです。」
森川さんの答え:「ほら貝」
正解: 15回
ヒントからちゃんと計算すれば、正確に出るんですけどね。(笑)
この回、トーク後の歌は森川さんから。森川さんが残り、 しばしトークをするのだが、そのトークネタは森川さんが両方で答えた「ほら貝」。
「前に、賢雄さんにほら貝をプレゼントしようと思って、都内で探したんですけど、 高いんですよ。何十万もするんです。 だから、近所の魚屋でサザエでも買おうかと。」

その2: 関、直純、中原、広樹、入野

その3: 全員
テーマ:「ネオロマンス15thアニバーサリー」(2010/9横浜△)
問題: 歌われたキャラソンは延べ何曲?
森川さんの答え: 147
正解: 185(全80曲)

初めてのネオロマンスコーナー(大阪公演のみ)
出演者の、ネオロマンスイベントに初めて出たときを、映像で紹介する。
2010/10/2昼の部: 鳥海、小山、井上、岩田
2010/10/2夜の部: 久遠、楠、関、岩永、森川
2010/10/3昼の部: 伊藤、直純、中原、神奈
2010/10/3夜の部: 入野、広樹、成田、堀内
初回(2日昼)は、自分が出てくるかと、ドキドキしていた模様。 全員終わったのを確かめて、最後に、セーフ、のジェスチャー(笑)。
岩田「これ、古い人にはキツいよね。」
森川「長くないですか?」
ところが、2日夜にはお当番が。
森川「意外とソフトタッチな映像でよかったです。 僕がいちばん変わってますけどね。」
まあ確かに、ロングの映像が多かった。でも、髪は見事なプラチナブロンド。
3日には、「もう終わった森川さんの晴れ晴れとした顔」とまで言われていた。

登場時挨拶
2010/9/18夜の部:「今夜は帰さないよ」
2010/9/19夜の部:「よろしくー」
2010/10/2昼の部:「めっちゃ好きやねん」
2010/10/2夜の部:「めっちゃ好きやねん」
2010/10/3昼の部:「ほんま好きやねん」
2010/10/3夜の部:「今夜は帰さへんで」

エンディング挨拶
2010/9/18夜の部:
「モリモリです。ありがとう。これからもネオロマンスをよろしくね。 だから言っただろう、今夜は帰さないよ、って。」
2010/9/19夜の部:
「楽しんでもらえましたか。 2HEARTS、今年サプライズがありますんで、注目しといてください。ありがとう。」
2010/10/2昼の部:
「楽しんでいただけましたか。今晩、大阪の夜を楽しみたいと思います。」
2010/10/2夜の部:
「この公演で80公演目になりました。」
この後、「イエー」「(観客)イエー」でコール&レスポンス。 最後には、「家に帰る?」「(観客)イエー」。
2010/10/3昼の部:
「めっちゃ好きやねん。」
「めっちゃ」「(観客)好きやねん」を2回、その後、 「大阪のこと、めっちゃ」「(観客)好きやねん」。最後に「ありがとー」。
2010/10/3夜の部:
「ネオロマンスが好きだー。ネオロマンスが好きだー。 ネオロマンスがめっちゃ好きやねん。これからもネオロマンスをよろしく。」

エンディングあれこれ
「Promised Rainbow」後にハケた後、 スクリーンにはエンドクレジットが流れるのだが、それには、 今までにイベントに出演した人の名前が並んでいる。
それに、横浜20日から、池田秀一さんの名前が追加された。 18日・19日にはなかったはず。芸が細かい。

大阪2日昼、「Promised Rainbow」のときにコサージュが落ち、 それを拾った大典さんが付けてくれようとするが、それを取り上げて大典さんに付ける。 大典さんもすぐに落ちたが拾ってもらい、その後はずっと大典さんが付けていた。
ちなみに、「僕たちのAnniversary」のときには、また森川さんに戻っていた。

大阪3日は、直純くんも参加している。 「僕たちのAnniversary」は、全員で合唱する形になってしまったが、 森川さんのパートに直純くんがコーラスを入れてくれるのは、 またやってくれたらいいなあ、と思っていた。
昼の部では端のほうで、離れていたが、夜の部では、それまでにもちらちらと、 直純くんを視線を交わしていた森川さん、自分のパートの前に端から中央に戻ってきて、 途中で直純くんを誘い、コーラスを入れてもらっていた。久しぶりに観られて幸せ。

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