森川智之プライベート・コレクション

「スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター スペシャルステージ」


幕張メッセで開催された「キャラホビ2010」のメインステージにて、 2010秋放映のアニメ「スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター」の、 スペシャルステージがありました。
このレポートは、参加したroseさんが書いてくださいました。多謝。
でも、鈴の手も少し入っています。ごめんなさい。


キャラホビ2010「スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター スペシャルステージ」
日時: 2010/8/28(土) 15:30〜16:15
場所: 幕張メッセ国際展示場1・2・3ホール 事務局メインステージ
出演: 寺田貴信プロデューサー、大張正巳監督、 森川智之(キョウスケ・ナンブ役)、緑川光(マサキ・アンドウ役)、 清水香里(ラミア・ラヴレス役)、杉田智和(ブルックリン・ラックフィールド役)、 高橋美佳子(クスハ・ミズハ役)、司会者(声のみ:女性)

スパロボ関係のゲームやアニメについては、全く知らずに参加しましたので、 単語等、聞き取れなかった所が多々あります。後から調べて書けたところもありますが、 分からないまま忘れていたりします。すみません。
また、敬称や肩書き等は省略させていただいているところもあります。

概要
イベントは全体で約45分。

会場の様子
到着が午後1時30分頃だったせいか、混雑も無くスムーズに待機場所にたどり着き、 だいたい50番以内の位置で並びました。
ステージは見通しが良く壁は無いため、 通路からでも180度回りから見られるフリーな感じです。 待機場所は、ステージの脇という事で、 待っている間に前のステージ『薄桜鬼』も見られました。
15時20分頃優先席へと誘導され、席は自由。運よく2列目、 森川さんの席にわりと近い辺りに着席できました。 薄桜鬼のステージの優先席にいた人達も退場後、 再入場してスパロボも座って観覧できたようでした。
ステージには、大きなスクリーンが1つ、椅子が2つありました(後で7つに増える)。

森川さんの衣装
2010年8月30日のモリベルブログのとおり。
赤と黒のチェックの半袖シャツ、袖口折返し部分が光る素材の黒、 胸にはフラップポケット金具付き。前を開けてはおっていました。
インナーは黒のVネック。シルバーのバーペンダント。黒のスリムパンツに、 真っ赤なベルト。長方形のバックルがキラキラしていました。
コンバースの黒のエナメルスニーカーでソール部分が赤。左手にエルメスの腕時計、 右手にシルバーのブレスレット(たぶんスニーカーと腕時計は、 以前でブログで紹介されたもの)。黒縁眼鏡。

本編
BGMにのせてナレーション(たぶん緑川さんの声)が響き、イベントスタート。
司会は、姿を見せずに進行する。

寺田貴信プロデューサーと大張正巳監督の挨拶とトーク
まず、寺田さんが登場し挨拶後、大張さん登場。
大張さんが以前からアニメ化をやらせてほしいと、寺田さんに訴えていたそうで、 今回タイミングが合って一緒にこの仕事ができたという事でした。
≪ここで、特報VTRの上映約3分間≫
VTRを見たお二人のスパロボに対する愛あふれる熱いトークが繰り広げられました。 アニメの進行は第一話までで、今オープニング映像を作っているという事です。

声優陣の登場
森川・緑川・清水・杉田・高橋の順に、一人ずつ呼ばれて登場し、 役名・名前を名乗り挨拶。
立ち位置は、向かって左から、寺田・大張・以降声優陣は登場順。
挨拶後、座ってトーク開始。

寺田「森川さん、実はスパロボのイベントにご出演いただくのは初めてですよね。」
森川「はい、初めてで〜す!!」
と、大きな声で返事。声が裏返っていました。
森川「よろしくお願いします。 やったぁ〜!! やっと出れましたよ! 高橋さんも初めてですよね。」
と、満面笑顔。
高橋「はい。すごく緊張しています。よろしくお願いします。」

寺田「では、まず主役の森川さんから、 絵を見ながらアルトアイゼンのお話を聞きたいと思います。」
なかなか絵が出てこなくて…モニターを見ていた森川さんが、 スクリーンを振り返り見上げながら、 「これ、俺ですね?」と言って笑わせていました。
そう、言ったところでスクリーンが切り替わり、アルトアイゼンの絵が映りました。
寺田「これ、大張さんがアレンジされましたが、こだわった所はどこでしょうか?」
大張「アルトって重い感じじゃないですか。重くカッコ良くしました。 原作の感じを残しつつ、 動いて映える2D映えするように描きやすいようにさせていただきました。」
寺田「森川さんご感想はいかがですか?」
森川「重い感じが出ていいと思いました(笑)。なんか重厚な感じがして、 洗練されているのではなく、メカ!っていうか、走行していて、 カタカタカタっていう感じの、重さっていうのが、 先ほどのPVを見てもよく表現されていて、すごく良かったと思いました。 今日はアルト仕様として僕は真っ赤で来ました。」
と立ち上がる森川さん。「ベルトも赤くしてきました(笑)。」と会場にアピール。 拍手が起こりました。
そして、「アルトアイゼンがやってることはただ杭打ってるだけなんですけど…」と、 寺田さんが言っていましたが、PVの事でしょうか? よく分からなかったのですが、 「杭打ち機じゃないですからね(笑)。」と、森川さんが言っていました。
スクリーンの絵がアンジュルグに変わり、
寺田「次はラミア。清水さんのキャラが駆っているアンジュルグはどうですか?」
清水「ラミア自身がセクシーでカッコイイ感じなので、まさかピンクだと思わなくて、 うれしかったです。」
更に絵が次々変わって…。
その他のスーパーロボットについて寺田&大張の熱いトークの後、 メカの話だけでは二人のトークで終わってしまうという事で、 キャラクターの話を声優さんに聞くことに。

キョウスケ・ナンブの絵がスクリーンに出る。
寺田「主役のキョウスケ・ナンブですが、前から森川さんに聞きたかったんですが、 キョウスケについてどういう感想をお持ちですか?」
「僕の感想ですか?」と確認してから、
森川「寡黙です。僕、一時こういう寡黙な役が多かったのですが、 キョウスケに出会ってまた再びって感じです。 僕としては、要所要所で締めてくれるので、こういうキャラクターって好きです。」
今回のアニメは、必殺技を寺田さんの想定以上に叫んでいるらしいのですが、 設定的に普段は静かで、やるときには叫ぶというキャラになっていると説明があると、 「叫びます!」と森川さん。寺田さんが「役にぴったりだなと、思います。」と言うと、 大張さんも大きくうなずいて、「はい」と、答えていました。

スクリーンがマサキの絵に変わる。
寺田「次は初公開のキャラで、先週絵ができたばっかりの、マサキで、 緑川さんです。」
緑川「(心細げに)早く、声をあてたいです(会場(笑))。 て、言うことは、最初は出てないわけですね。」
寺田「そうですね。」
緑川「ちょっと、シークレット?」
「出ることは出ますけど…」と口を濁す寺田さん。
緑川「(笑いながら)じゃなきゃ、俺、ここにいない。」(会場(笑))
寺田「緑川さんと、高橋さんは、アフレコがまだなんですよね。」
高橋「いつでてくるんでしょうね。」
という話の流れのところ、唐突に森川さんが、「髪の毛が緑色だね」の発言。 一同キョトン(笑)となる。誰かの「そんないじり方〜?」なつっこみに、 「ごめんなさい。単純でした(笑)」と謝るお茶目な森川さん。 その後、色についての深い話が展開されることになった、 キッカケの一言になった訳なのですが(笑)。

スクリーンの絵はラミア・ラヴレスに。
寺田「その次はラミア・ラヴレスの清水さん。 最近は試作タイプのアシェンをやってますね。」
清水「最近アシェンの声を当てる方が多かったので、 ラミアの声を当てる時は背筋が伸びます。 ラミアは、言語が障害を起こしているので、ラミア独特の語尾が少し変になっていて、 台本を正しく読んでいるのかどうか分からなくなります。この前テストの時に、 間違って読んじゃったのに、誰も教えてくれなかったんです。」
森川「あ…そうですか…、アドリブかと思ったからね。」
寺田「今のところ、キョウスケとラミアがよく絡んでますね。」
森川「そうですね。でも、キョウスケが、また、微妙な反応するんですよね(笑)。 何とかデスマス。とかラミアが言った後、ちょっと間を空けてから、 キョウスケが何もなかったかのようにしゃべり出すんですよね。」
うなずく、寺田さんと清水さん。
寺田「エクセレンあたりだとすぐに絡んでくるんだけど、 キョウスケはわりとスルーなんですよね。」

スクリーンの絵はブルックリンに変わる。
寺田「次は杉田くん。」
杉田「大人っぽくなってますよね。最初観た時から、10年くらいになります。」
寺田「相当前にお願いしたので、長いお付き合いですが、キョウスケが上司で、 部下がブリットで、 この声だと、どこかの合体するロボットみたいですね。」
杉田「それは、どこかの寺島くんですか?」
寺田「そうそう、寺島くんや、かかずさんも出ているんで…。先日出したゲームにも、 『創聖のアクエリオン』もいて、OGの人と声がかぶっていて、キョウスケも出ているし、 アクエリオンのトーマも一緒に出ていて。」
「はい。出てます。」と森川さんもうなずく。
杉田「そんな感じで色々な作品に出させていただいて。 テビュー当時に出ていた役に、また再び色んな役を経て戻ってこれたというのが、 かなり個人的にモチベーションが高いです。熱くやりたい。 上司がちゃんと森川さんというのも、安心してます。」
と、目線を送る。 森川さんは、前に乗り出すように杉田さんを見て、「アッハッ」と笑っていました。

スクリーンの絵がクスハ・ミズハに変わる。
「まだアフレコに行ってないのですが、何話まで終わってますか?」と、 確認する高橋さんに、3話までと答える寺田さん。
高橋「まだ、絵だけの印象ですが、露出が少なめな感じの印象です。杉田くんと同じで、 10年くらいこの役をやらせてもらっていますので、思い入れがあります。 ブリットくんが先に出ていると聞いていて、ずるいなあと思いました。」
クスハ・ミズハは、軍人だから露出は少なめな事、 もうすぐ出て来る事を説明する寺田さん。そして杉田さんのフォローがあり、 露出が少ないのは軍人の設定だからで、軍服なんだから、 軍隊の人がでノースリーブはあり得ないみたいな事と、 そんなのは○○ぐらいだと例外も述べていました。
高橋「なるほど〜。私が分からない事は、ブリットくんが説明してくれます。 みんな分からない事は杉田くんに聞いています。」
すると、清水さんも「そう、分からない事は杉田くんに聞いてます。」
森川さんも「収録スタジオでも、杉田さんは、色々教えてくれて、 助かってますよ〜」(森川さんもここだけ"さん"付け(笑))と、こんな感じで、 皆、杉田さんに聞いて、教えてもらっているそうです。
杉田さんの説明で、ゲームは単独収録なので、皆他の事が分からないとの事でした。 ラミアの話し方が変なので、先輩から「あの娘これでいいの?」とか聞かれて、 説明したエピソードを話していました。

主題歌のJAM PROJECTのビデオメッセージ

オープニング映像についてのトーク
実は、大張さんが、曲を聴いてからオープニング映像を作りたいと言うので、 クリスマスイブに曲を頼み、曲は出来あがっていたのに、 いまだ映像が完成していないと、寺田さん微妙なご様子。

大張「絵コンテ自体はできていて、すぐに取り掛かろうとしていたんですが、 1話が大変過ぎて、1話にかまけていたら、今絶賛作り中ということで…。」
寺田「本編を見たら、キョウスケが、かなりカッコイイ事になっていました。」
森川「ありがとうございます。」
寺田「この中に1人だけ出てこない人がいるんですが、今、怖くて言えません。」
「1人だけですか〜?」「え?え?」っと、 心当たりのある方2人が「??」な感じでした。
森川「怖くて言えない? これは、オンエアを楽しみにしていただくしかない?」
杉田「補足しますと、出演者はまだ、オープニングもエンディングも、 見てないんで知らないんです。」
ということで、特にまだアフレコに参加していない二人は、 戦々恐々としていました。

アフレコの感想について
寺田「アフレコの雰囲気をお聴きしたいのですが。」
森川「そうですね。前のテレビシリーズから3年ぶりなのかな。 そんな3年という長いスパンがあいていた感じでは無くて、スタジオに皆で集まって、 そのままその勢いで今回はスタートできた感じです。 前の勢いのまま、また再びって感じです。」
そして、スタジオ内の席順について寺田さんが、 「真中の席に水谷さんと、森川さんと杉田さんが座ってましたよね。 ATXチームが真中なんだと思った。」と言い、森川さんが杉田さんに向かって、
森川「あれは、決まっていたの? 俺、一番最後に行ったら、真中しか空いてなくて、 杉田の隣しか空いてなくて。 杉田の隣しか空いてなくて、という言い方は失礼な言い方なんだけど。 (笑)おかげ様で色々教えてもらっています。」
杉田「いえいえ。 最初水谷さんが座っていて、3人座れる席だったので、 ATXチームとしてはここに座るべきだろうと、 ちゃんと真中を空けて森川さんをお待ちしておりました。」
森川「ありがとうございます。」
清水「みんな後から入って来た人も、ちゃんと真中は残して待ってました。」
森川「ホント? ありがとう。うれしいです。」
と、皆主役の森川さんを盛り立ててくれているようで、 チームワークの良さを感じました。

寺田「清水さんはどうですか?」
清水「台本を見た時から、大先輩ばかりで、最近は、 現場で自分が上の方になることが多かったので、 すごくいい意味で緊張感を持ってやれてます。」
杉田「僕、よく、清水さんの方に助けて〜って視線を送るのに、 清水さんは目線をそらすんですよ。」
清水「それは、気付いてないだけですよ。」
杉田「お互い緊張しているんだなあと、思って。」
「え?! って、杉田さんも緊張しているんですか?」と清水さんに、突っ込まれると、
杉田「僕も次は何を聞かれるんだろうと緊張してます。 もし、違っていたら大変な事になるなあと。」
「そっちか?」って皆一斉に笑っていました。
そして、「ただ、杉田君、アドリブで、 他のロボットアニメのギャグ入れるの止めてください。 この間『念心』とか、変なこと言ってたでしょう?」と寺田さんに言われて、
杉田「あれは、念動力送る時でしたね。何か変だなあと、アクエリオンのだ!ヤバイと。 僕のキャラ、超能力でロボを動かしてるのを思い出してください。 でも、あれは、さすがに間違ってました。すみません。」
と謝る杉田さんに、本編ではちゃんとやられてましたから大丈夫と、寺田さん。
そしてこの辺りでトークは終了となりました。

エンディング
司会者「一人ずつメッセージをお願いします」

大張「ロボット大戦のゲームが大好きでやっていたので、そのアニメ化で、 皆さまの前に立てるのをうれしく思います。これだけ、 すばらしいキャストの皆様と仕事ができるのも、最初で最後だと思っています。 2Dアニメにこだわって行きたいので、見てください。」

姿の見えない司会者に向かって、キョロキョロ上を見ながら、 「どこにいるんですか〜?」と声をかけて笑いを取っておいてから、
森川「キョウスケ・ナンブ役の森川智之です。あっという間に10月が近付いてきました。 是非、みなさん! 大張監督率いるこのスパロボチームを、 一丸となって応援していただけると助かります。 今日こんなにたくさん皆さん遊びに来ていただいているので、 一応主人公として、サービスとして、 さっき杉田にこれを言ったら良いと、言われたんで、台詞を言います。」
『どんな装甲だろうと…、打ち 貫くのみ!!』
と、力の入った台詞に会場がどっと盛り上がりました。 (最初に流れたPVの最後の締めも、この台詞でした。)

緑川「実は、大張監督とのお付き合いは長いんですけど、 昔に大張さんの描くアニメが好きなので出たいな〜と言った事があるんです。 ちょっと叶いそうになったことがあったのですけど、ダメで、ついに、 やっと夢が叶うかなって、楽しみにしています。 でも、いつから出てくるのか教えてくれないし、 もしかしたら、オープニングにもいない(笑)微妙な感じもするんですけど、 早く僕も観たいなあと、楽しみにしていますので、皆さんも応援してください。 今日は本当にありがとうございました。」

清水「こんなに大きな作品の最新シリーズのイベントに呼んでいただいて、 ものすごく緊張して、今も舞い上がり気味なんですけど、 秋からの放送を皆さん是非楽しみにしてください。 ラミアをカッコ良くかわいく面白く演じられるようにがんばります。 楽しみにしていてください。ありがとうございました。」

杉田「期待も高まる『ジ・インスペクター』でありますが、 それを宣伝するラジオがあります。皆さん、『スパロボOGラジオ』ですからね。 そう、まだラジオはしっかり続いています。そして、終わらせる気はないからな。 是非聴いていただいて、アニメへのテンションをより上げていただきたい。 皆さんお楽しみに。ありがとうございました。」

高橋「クスハ・ミズハという言いにくい名前ではありますけど、 長くやらせていただいています。今回、アフレコが始まっているらしいぞと、 ぬるく知ってしまって…、監督が大張さんだということも、 その後知ってうれしく思っていました。 10月からの放送では、ロボットとロボットのガチンコの戦いを見られるかと思うので、 是非みなさん楽しみにしていてください。ありがとうございました。」

寺田「10月から放送が始まりますので、皆さん1話だけでも結構なので、 是非観ていただきたいと思います。ブースの方で、主役のアルトアイゼンも、 スーパーロボット超合金で10月に発売になるものが展示してありますので、 ご覧になってください。本日はどうもありがとうございました。」

ということで、退場。全員手を振りながら一列に上手方向に去っていきました。

イベントを通して、森川さんの様子は、いつもどおりにこやかで、 落ち着いた余裕を感じました。その存在感で場を和ませ、かつ楽しく盛り上げ、 ご自身でも楽しんでいらっしゃるように見えて、 こちらも充分楽しませていただきました。

会場には男性客も多く見受けられ、私の斜め後ろの席の男性は、 終始熱心に大きな声で声援を送っていて(特に、 ステージにいるだけで会場の笑いを誘う杉田さんへ向けて、 叫ばれているようでした(笑))、イベント中、その大声が気になっていましたが、 あまり後ろを振り返らないようにしていました。
ところが、エンディング(高橋さんがお話をされている辺り)で、 森川さんがこちらを見ながら苦笑いをして、隣の緑川さんと、 ふたり何やら目を見合わせて言葉を交わしていました。 何だろう?と振り向いてみたら…、例の男性客が自分で用意したスケッチブックで、 『早く地デジ化してください。』とメッセージを送っていたのでした。(笑) 森川さんが、今もアナログテレビを見ていると知っているとは、 森川さんファンだったの?…それとも他にまだ、緑川さんとかアナログだったり?…、 どなたか他にもいらっしゃったのでしょうか?(笑)
たぶん大部分のお客様は、この時の森川さんと緑川さんの様子が変? 何笑っているんだろう? と気付いていても、 その理由は定かではなかったと思うので、ここに追記します(笑)。

45分ほどのステージでしたがあっという間でした。
監督さんを始め声優さん方も、チームワークが良く、 熱い気持ちで制作に臨んでくださっているようなので、 本放送が一層楽しみになったイベントでした。


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