森川智之プライベート・コレクション

ライヴ・コレクション

(2008/3/30現在)

「森川智之がステージ上で歌うこと」を中心にした、ライヴ等に関連するもの。
1997年以前は、森川智之を知る前のことなので、わからない。 1998年以降はちゃんと見ているつもりだが、1997年は興味を持った年なので微妙。 「HISTORY」としての、ライヴ・リストでも作れればいいのだが、 情報はどこかにあるのだろうか(ヘヴンズドア会報は未発掘)。 セットリストまで求めるのは、嵐の航海に乗り出す気分だ。
過去のものでも発掘できて追体験できるCDやビデオ等と違い、 ライヴは「そのときに」「その場に」いないと体験できない。 どうして当時からファンではなかったんだろう、と、悔しさをかみしめることになる。 本当に、「ロックヴォーカリスト」森川智之が世に出た頃に彼を見つけていれば、 と思ったことは、一度や二度ではない。これからもどんどん、 後からファンになった人に、悔しい想いをさせてほしいものである。(笑)



歌を中心にしたライヴ (レポート等はライヴ・レポート掲載のものへのリンク)
2007/11/25 「執行部+WA LIVE<Go the Limit>」 YOKOHAMA BLITZ(神奈川・横浜)
セットリスト/レポート [07.12.02掲載]
6年越しの夢が実った、久保時のライヴ。 森川さんは驚きの黒髪と眼鏡(久保田のイメージで)、 石川くんは右手に黒の手袋(時任のイメージで)。久保田と時任でありながら、 森川智之と石川英郎でもある。役であろうとする役者の顔と、 魅力ある楽曲を披露できることを喜ぶアーティストの顔、 そして、単にライヴを素晴らしいものにして一緒に楽しもうとする、本人たちの顔。 それらがすべて一体化した、不思議な、でも素敵な空間だった。
素晴らしい歌唱力の相方に支えられ、 曲たちの生みの親でもあるバンマスが厳選したスタイリッシュなバンドとともに、 実現まで何年もかかった夢をやり遂げた、そんな感動が観客たちにも伝わってきた、 感動の2時間×2。

2007/11/11 「ネオロマンス・ライヴ HOT!10 Countdown Radio II ROCKET★PUNCH! 2」 YOKOHAMA BLITZ(神奈川・横浜)
セットリスト/レポート [07.11.18掲載]
立木文彦とのユニット「2HEARTS」と、岩田光央、GRANRODEOとの、 3バンドのジョイントライヴ、第2弾。 今回はさらに、スペシャルゲストとして神奈延年も出演。 1バンドの持ち時間をこれ以上短くすることは不可能なので、 結局公演時間が3時間超えに。ますますスタンディングの観客には過酷さが増す。
数か月前には、2HEARTSもGRANRODEOも、ソロのフルセットライヴを経験したばかり。 一度満腹感を経験してしまうと、物足りなさはますますつのる。 岩田光央も神奈延年も、いいアーティストには違いないが、 それでも彼らをもっと、と思うのは、ファンとしてしかたのないことかも。 しかし、始まってしまえば、その盛り上がりに身体をゆだねるのも心地よい。 最初から最後までテンションの高い、パワフルなライヴだった。

2007/8/26 2HEARTS「Brand-New Future Premium Live」 アストロホール(東京・原宿)
セットリスト/レポート [07.09.09掲載]
立木文彦とのユニット「2HEARTS」が、満を持して、フルセットのライヴを開催。 持ち歌全18曲のうち16曲を歌う、堂々のソロライヴ。 「Two my self」のときには、 半分はキャラクターソングだったけれど、 今回は充分にフルステージを張れるだけのキャリアを積んでいる。
定員400名の小さなライヴハウスで、いちばん後ろでも「すぐそこ」の距離。 アンコール含めて2時間半、直前に観てきたGNRのステージングにモロに影響を受けたか、 走り回り、飛び上がり、の、パワフルなステージ。 そのうえ、露出度の高い衣装で観客の目を釘付け。 好みとか好みじゃないとか、そんなことは関係なく、 小さなハコだったので、チケットが取れずに涙を飲んだファンも多く、 それも含めて、たぶん伝説になるに違いない。

2007/2/18 「ネオロマンス・ライヴ HOT!10 Countdown Radio ROCKET★PUNCH!」 YOKOHAMA BLITZ(神奈川・横浜)
セットリスト/レポート [07.02.25掲載]
立木文彦とのユニット「2HEARTS」が、岩田光央に加え、 TVアニメ「アンジェリーク」のオープニングを歌う「GRANRODEO」との、 3バンドのジョイントライヴ。トータルの時間は同じでも、 バンドの数が増えるということは、1バンド当たりの持ち時間が減るということ。 1バンド40分足らずでは、物足りなさが残るのは否めない。
前回が真夏だったのに対して、今回は真冬。さらに朝は生憎の雨。 でも、立木・森川の晴れ男コンビが吹き飛ばしたのか、開場前には雨も上がり、 暖冬の影響もあってひどく寒くもなく、気候的にはちょっと過酷さから救われたかも。 しかも、出てきたとたんに「この人誰?」と言いたくなるような(笑)、 素敵ヴォーカリストの登場に、 ステージの上に立っている時間があまりにも短すぎたことを除いては、 帰るのを忘れたくなるくらい、最高の時間だった。

2007/1/28 「森川智之20周年記念ディナーショー」 赤坂プリンスホテルクリスタルパレス(東京・赤坂)
セットリスト/レポート [07.02.04掲載]
本来なら「ライヴ」ではないのかもしれないが、生バンドをバックの、堂々の構成。 ディナーショーらしく、落ち着いた曲ばかりかと思っていたら、 なつかしいキャラソンを含め、ハードなロックもふんだんに披露してくれた。
会場もゴージャス、迎えてくれるスタッフまで全員フォーマルなスーツ姿。 ふだんのステージでは観られないような衣装の森川さんもそうだが、 観客たちもお洒落に気合いが入り、開演前・終演後も含め、夢のような世界だった。 そんな中で繰り広げられる、素敵なナンバーと和気藹々としたトーク。 慣れないドレスで疲れは倍増だったとしても、 絶対に手放したくない時間だったのでは。

2005/8/14 「The GAMBARE Live〜元気になりに来い!〜」 YOKOHAMA BLITZ(神奈川・横浜)
セットリスト/レポート [05.08.28掲載]
立木文彦とのユニット「2HEARTS」が、同じ「アンジェリーク」仲間の岩田光央と、 ジョイントライヴ。「大人の色気」を強調した「MOON VENUS」の収録曲を中心に、 ハーフサイズだが、オリジナルの曲のみでのライヴ構成。 観客を盛り上げるステージングに定評のある岩田光央に、 「おじさん」パワーがどれだけ対抗できただろうか(笑)。
真夏の埋め立て地(周りはビルと道路ばかり)にあるライヴハウスで、 1回目は2時間40分、2回目はなんと3時間の、オールスタンディング2ステージ。 入場待ちから帰りの駅にたどり着くまで、炎天下も含めて約8時間半、立ちっぱなし。 観客には過酷な1日だったが、ライヴのテーマどおり元気になって帰れたなら、 やっぱり最高のライヴだった、ということなんじゃないかな。

2004/1/31 2HEARTS 1st Live「Two my self」 Zepp Tokyo(東京・お台場)
セットリスト/レポート [04.02.08掲載]
ゲーム「アンジェリーク」でのデュエット「夢のありか」がきっかけとなった、 立木文彦とのユニット、「2HEARTS」。 ブルース系の立木に、森川のハードロックが見事に融合した、パワフルデュエット。 プロデューサーには、「夢のありか」の作曲者、飯塚昌明を迎え、 プロデューサー自らが率いるBLOODY RUBYが、バックバンドを担当した。
なんと、ファーストアルバムはミニアルバムで、持ち歌6曲。同じ曲を3回、とか、 トークや愛のメッセージで時間稼ぎ、などの噂もあったが(笑)、 それぞれのソロ曲を2HEARTSバージョンにアレンジして、 素晴らしいステージを披露してくれた。最高の2時間15分。

2003/1/25 「JOLLY ROGER LIVE 2003 in CLUB CITTA'」 CLUB CITTA'(神奈川・川崎)
セットリスト/レポート [03.01.26掲載]
5年半のぶりのライヴ。なんと、オールスタンディング、2ステージ。 出たばかりのアルバム「JOLLY ROGER」のミュージシャンがバックを堅め、 バンマスにはプロデューサー直々の、最初から最後までロックなシャウト全開。
ゲストに声優仲間の石川英郎が出演したが、 文句のない歌唱力の持ち主でライヴ慣れしているというだけでなく、 キャラソンとはいえしっかりした作りの曲を何曲もデュエットした実績か、 「ロック」な曲にはさまれても中だるみにはならず、 盛り上がりに大きく貢献したほど。選曲もよかったのかな。

1998/4/5 ファンクラブ限定ライヴ「Dear」 ビプランシアター(東京・新宿御苑)
セットリスト/レポート [98.04.12掲載]
「おまえらのためだろ!」第7弾の後、ファンクラブメンバーのみ参加可能だった、 「歌」が中心のステージ。ただ、バンドはいなくて、カラオケ。 ライヴというよりは、いつもの「おまえら」等での歌のコーナーが独立した感じ。 ロック・ヴォーカリストを期待していると、ちょっと物足りないが、 イベントの流れでのステージとしては、ミュージシャンな姿が見られて充分満足、 といったところだろうか。
ここでの何よりの宝は、ゲストの坂本英三との「GARDEN OF EDEN」の競演。 デュエットとか共演と言うより、「競演」という言葉がピッタリ。 どちらの「GARDEN OF EDEN」も魅力的だし、一緒に歌っても互いに譲らず、 それでいながらバッチリ合ったヴォーカルに、至福の時を過ごした。 普通に前の曲からの流れで、ひとりでワンコーラスを歌ったところへ、 袖から坂本英三が出て来たのを見たときの感動も含めて、絶対に忘れないだろう。

1997/6/15 「GARDEN OF EDEN」 科学技術館サイエンスホール(東京・九段)
セットリスト/レポート(by しのブレード) [98.05.24掲載]
このライヴの前日に見つけたチラシで、 森川智之というヴォーカリストの存在を知った。 もちろん、チラシなので、写真だけで音はない。 声も曲もまったく知らないうちから、ライヴに行こうという気にはさらさらなれず、 当日は別のホールで別のヴォーカリストを熱く応援していたのだった。(笑)
なので、惜しいところで逃してしまったことになる。 この後、ちゃんとした「ライヴ」に行けるまでに、5年半の月日を要するのであった…。 「歌」で「ロック・ヴォーカリスト」のファンになったのに、 焦心の日々を過ごさせてもらった。充分待った。その間、「ロック」でなくても、 「ヴォーカリスト」には接することができたのが、「保った」理由かもしれない。

1994/11/20 タイトル不明 ロフト(東京・新宿)

1993/8/21 タイトル不明 エピキュラスホール(東京・渋谷)
セットリスト
「HEAVEN'S DOOR」というバンドの(一応)最初のライヴ。 それまでも、ライヴハウスとかでは活動していたようだが。
セットリストは、1999年夏、アルバム「HEAVEN'S DOOR」を再版した際に、 ファンクラブ経由で購入した人に送られた、ライナー・ノーツの小冊子より。 「HEAVEN'S DOOR」というバンドで、 ロック・ヴォーカリストのスタートラインを切った頃の思い出を含め、 アルバム「HEAVEN'S DOOR」収録の各曲に対する思い入れがいっぱい。

歌っている姿が収録された映像媒体
「今夜は絶対カーニバル!! 〜明日は"フリーキック"」 VIDEO/LD 1992/3/25発売
1991/12/25、日比谷公会堂でのライヴの模様を収録。
原宿に衣装を買いに行ったときから、高木渉の遅刻で分裂寸前だったという(笑)、 伝説の「ゲドーズ」。いかにも当時の原宿な衣装、余裕のない笑顔、 どうみてもへっぴり腰(失礼)なサンバステップ、などなど、見どころは満載。 それでも、一生懸命さが伝わってきて、楽しい気持ちになれる。
他にも、今からは想像できないような(!!)姿を見せてくれる人たちもいっぱい。 これだけ豪華な布陣は、今ではそうそう実現できるものではないだろう。

「Adam/森川智之」 VIDEO 1995/?/?発売
1995/7/30(たぶん。もし違っていたら教えてください)のライヴ映像に、 スタジオレコーディングの音を組み合わせた、ミュージック・クリップ集。 「Last Telephone call/Dear…」は「GARDEN OF EDEN」収録のものとは歌詞が違う。
若さにあふれた姿と、熱いロックライヴの模様が垣間見える。 「TAKIN'」では、客席ダイブの様子などもあり、「受け止めてね」と予告されつつ、 微妙に逃げている観客の様子も微笑ましい。森川智之のバンド活動や、 「ハードロッカー」としての一面が、短い時間だがわかる、貴重な映像である。
発売元の「アニメニュー」はレコード会社ではなく、 もともと通常の流通には乗らずに、基本的に通販のみ。 しかもその団体は、1998年9月に解散しているため、今は絶版扱いということになる。 ロッカー・森川智之のファンとしては必見の映像なのに、残念。

「森川智之と檜山修之のおまえらのためだろ桜」 VIDEO 1999/4/4発売
1999/1/17、芝青年会館ホールでのトークライヴの模様を収録。

「アンジェリーク メモワール2000 LIVE VIDEO」 DVD/VIDEO 2000/5/17発売
2000/2/27、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「アンジェリーク メモワール2001 LIVE VIDEO」 DVD/VIDEO 2001/9/21発売
2001/7/7、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ2 LIVE VIDEO」 DVD/VIDEO 2002/2/21発売
2001/11/24、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「森川智之と檜山修之のおまえらのためだろ!鰹 爆笑トークライヴ」 DVD 2002/4/24発売
2002/2/10、イイノホールでのトークライヴの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ2 in 大阪 LIVE VIDEO」 DVD 2002/5/29発売
2002/3/9、大阪厚生年金会館大ホールでのイベントの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ3 LIVE VIDEO」 DVD 2002/10/23発売
2002/7/20〜21、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「森川智之と檜山修之のおまえらのためだろ! デラックス鯛 爆笑トークライヴ」 DVD 2003/2/19発売
2002/9/1、日本青年館大ホールでのトークライヴの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ4 LIVE VIDEO」 DVD 2003/3/26発売
2002/12/7〜8、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ4 in 大阪 LIVE VIDEO」 DVD 2003/3/26発売
2002/12/21〜22、グランキューブ大阪でのイベントの模様を収録。

「JOLLY ROGER LIVE 2003 in CLUB CITTA'/森川智之」 DVD 2003/5/28発売
2003/1/25のライヴの模様を収録したビデオ。 夜の部の様子をほぼ余すところなく、そのまま収録。歌詞の間違いなどもそのまま。 但し、ゲスト(石川英郎)がらみの部分と、MCはほぼすべてカット。
90分全編ロックの洪水。

「ネオロマンス・ライヴ 2003 Spring LIVE VIDEO」 DVD 2003/6/25発売
2003/3/8〜9(パシフィコ横浜国立大ホール)、2003/3/15(グランキューブ大阪)のイベントの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ5 LIVE VIDEO」 DVD 2003/10/8発売
2003/6/29(グランキューブ大阪)、2003/7/5〜6(パシフィコ横浜国立大ホール)のイベントの模様を収録。

「セイント・ビースト〜聖獣降臨編〜IV」 DVD 2003/12/23発売
映像特典として、2003/9/28、かつしかシンフォニーヒルズでのイベントの模様を収録。

「森川智之と檜山修之のおまえらのためだろ!鯖 爆笑トークライヴ」 DVD 2004/1/28発売
2003/8/17、よみうりホールでのトークライヴの模様を収録。

「ネオロマンス・ライヴ 2003 Autumn LIVE VIDEO」 DVD 2004/2/25発売
2003/10/25(グランキューブ大阪)、2003/11/15〜16(パシフィコ横浜国立大ホール)のイベントの模様を収録。

「2HEARTS 1st LIVE DVD/2HEARTS」 DVD 2004/3/31発売
2004/1/31のライヴの模様を一部収録したビデオ。 マキシシングル「EVER FREE」の初回限定版に同梱された。
20分足らず、2時間以上のライヴを収めたものとしては、ちょっと物足りない。

「セイント・ビースト 3rd PARTY」 DVD 2004/4/24発売
2003/9/28、かつしかシンフォニーヒルズでのイベントの模様を収録。

「OVAアンジェリーク スペシャルビデオ」 DVD 2004/5/26発売
OVAのエンディングを歌うユニットとして、ビデオメッセージを収録。 スタジオで歌っている姿に、インタビューを組み合わせてある。 音はレコーディングされたものと同じ。

「ネオロマンス・ライヴ 2004 Summer LIVE VIDEO」 DVD 2004/11/21発売
2003/8/7〜8、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「アンジェリーク メモワール10th〜Sweet Celebration〜 LIVE VIDEO」 DVD 2004/12/22発売
2005/9/25、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「セイント・ビースト ケダモノたちの聖なる宴」 DVD 2005/1/28発売
2004/10/3、中野サンプラザホールでのイベントの模様を収録。ライヴ編もコンプリート版も内容は同じ。

「ネオロマンス・フェスタ7 LIVE VIDEO」 DVD 2005/3/23発売
2004/12/4〜5、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。 イベントは2日間開催だったが、5日のみのゲスト出演。

「2HEARTS MOON VENUS Promotion DVD」 DVD 2005/8/3発売
正確には「歌って」いないかもしれないが(録音音声に合わせた口パク)、 プロモーションビデオなので、かなり凝った映像が観られる。

「森川智之と檜山修之のおまえらのためだろ!コノ鮹ガッ! 爆笑トークライヴ」 DVD 2005/8/24発売
2003/8/17、よみうりホールでのトークライヴの模様を収録。

「LIVE VIDEO The "GAMBARE" Live〜元気になりに来い!〜」 DVD 2005/11/23発売
2005/8/14のライヴの模様を収録したビデオ。 トーク等、主に夜の部を収録、昼の部にしか歌われなかった曲も収録された完全版。

「ネオロマンス・アラモード LIVE VIDEO」 DVD 2005/12/21発売
2005/9/4〜5、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「S.S.D.S. 御名刺代わり」 DVD 2005/12/25発売
2005/4/23、中野サンプラザホールでのイベントの模様を収録。 もともとは資料映像用のものなので、若干音質悪め。

「ネオロマンス・ライヴ 2005 Winter LIVE VIDEO」 DVD 2006/3/22発売
2005/12/10〜11、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「今日から(マ)王! ファン感謝祭〜眞魔国でもバレンタイン!?〜」 DVD 2006/6/9発売
2006/2/12、YOKOHAMA BLITZでのイベントの模様を収録。

「2HEARTS Dearest You Music Clip DVD」 DVD 2006/8/23発売
録音音声に合わせた口パクなので、正確には「歌って」はいない。 「MOON VENUS」から一転して、明るく「白い」映像のミュージッククリップ。

「ネオロマンス・ライヴ 2006 Autumn LIVE VIDEO」 DVD 2007/1/17発売
2005/9/23〜24、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「2HEARTS 約束の地へ Music Clip DVD」 DVD 2007/2/14発売
録音音声に合わせた口パク。「歌っている」というよりは、 設定に添ってストーリーがある作り。落ち着いて静かな出来上がりで、イメージは、 セピア色というかモスグリーンというか。

「S.S.D.S. 秋の大診察会」 DVD 2007/2/14発売
2006/10/1、昭和女子大学人見記念講堂でのイベントの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ アンジェ舞踏会(パーティ) LIVE VIDEO」 DVD 2007/3/28発売
2006/12/9〜10、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜1 初回限定版」 DVD 2007/4/25発売
2006/12/9〜10、パシフィコ横浜国立大ホールでの「アンジェ舞踏会」から、 オープニング・エンディングのゲスト出演部分を収録。

「LIVE VIDEO ネオロマンス・ライヴHOT!10 Countdonw Radio ROCKET★PUNCH!」 DVD 2007/5/23発売
2007/2/18のライヴの模様を収録したビデオ。 昼の部にしか歌われなかった曲も収録された完全版。

「セイント・ビースト イベントDVD 4th Party」 DVD 2007/6/15発売
2007/3/25、YOKOHAMA BLITZでのイベントの模様を収録。

「森川智之ディナーショー 冬の陽の暖かさに包まれて in 赤坂プリンスホテル」 DVD 2007/8/8発売
2007/1/28、赤坂プリンスホテルクリスタルパレスで行なわれた、 20周年記念ディナーショーの模様を収録。

「少年陰陽師 風音編二 豪華版 映像特典」 DVD 2007/8/24発売
2007/5/20、東京厚生年金会館で行なわれたイベントから抜粋。イベントDVDは2007/12/7に発売。

「イベントDVD 少年陰陽師 "孫"感謝祭〜風雅に響く詩を聴け〜」 DVD 2007/12/7発売
2007/5/20、東京厚生年金会館で行なわれたイベントの模様を収録。

「ネオロマンス・フェスタ9 LIVE VIDEO」 DVD 2007/12/19発売
2007/9/8〜9、パシフィコ横浜国立大ホールでのイベントの模様を収録。

「LIVE VIDEO ネオロマンス・ライヴHOT!10 Countdonw Radio II ROCKET★PUNCH! 2」 DVD 2008/2/27発売
2007/11/11のライヴの模様を収録したビデオ。 昼の部にしか歌われなかった曲も収録された完全版。

「S.S.D.S. 2007秋の診察会」 DVD 2008/3/14発売
2007/9/29、中野サンプラザホールでのイベントの模様を収録。

「私立荒磯高等学校生徒会執行部+WILD ADAPTER LIVE GO THE LIMIT」 DVD 2008/3/21発売
2007/11/25、YOKOHAMA BLITZでのライヴの模様を収録。

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